■ 京浜急行が平和島駅のご当地ソングを募集中
毎月第3日曜日に大森ふるさとの浜辺公園で行われています羽田ビーチクラブ。
バック・グランドミュージックとして何時も流れているテーマソング「Get Set!」は大事MANブラザーズバンドの吉田理恵さんが作曲ボーカルをしています。
吉田理恵さんは平和島駅を地元とするアーティストです。
この
「Get Set!」を平和島駅の駅メロに推薦してくれませんか?
大森ふるさとの浜辺公園の活性化に皆様のご協力をお願いいたします。
1. 募集期間
平成20年7月16日(水)〜8月3日(日)(当日消印有効)
2. 応募方法
氏名・年齢・性別・住所・募集する駅名平和島駅・曲名「Get Set!」(大事MANブラザーズバンドの吉田理恵さん)・ 選曲理由をはがきにご記入の上、対象駅有人改札口に設置の応募箱にご投函いた だくか、下記宛までご郵送ください。なお、応募点数は1点までといたします。 応募先/〒108−8720 高輪郵便局私書箱65号 「京急 駅メロディ 募集」係
3. 携帯からの応募方
携帯着信メロディ/着うたサイト「music.jp取り放題」着えき募集コーナーからも応募可能です。http://melo.music.jp
4.選考基準
・列車接近案内メロディにふさわしく、お客さまに分かりやすい楽曲であること。
・各駅周辺の地域色を感じることが可能な曲であること。(ご当地ソングや、出
身歌手・作曲家・作詞家による楽曲など)
・ご応募いただいた楽曲を社内にて協議の上、決定いたします。(最多応募楽曲
を採用するとは限りません)
5.賞品
採用曲にご応募いただいた方から抽選で5名様に「京急百貨店商品券(1万円
分)」、10名様にオリジナルクオカード(3枚セット3,000円相当)」を
プレゼントいたします。
※当選の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。
6.その他
・採用楽曲発表は、9月頃ホームページ上で実施いたします。
・採用楽曲は、列車接近案内メロディ用にアレンジした上で11月以降、順次各
駅で使用いたします。詳細は別途リリースいたします。
■ 「ものづくり相談室」&「企画研究開発相談室」
今日は、改めて傍楽の本業を説明させて戴きます。傍楽と命名しましたのは、私共が経験し蓄積した実績に裏付けされた技術ノウハウを用いて、世の中に貢献できたらとの、思いから設立致しました。我々が提供致します技術は、
機械、
電気、
熱力、
水力、
光学、各種センサー技術等にアルゴリズムをもってシステム化することで、計測と制御を実現しています。このような背景から、一般企業向けに
「ものづくり相談室」、大学研究所向けに
「企画研究開発相談室」と二つの窓口をもって商品化開発事業を展開し皆様の商品化のお手っだいをさせて戴いています。弊社を訪れるお客様は、大手中核企業、および大学研究所ですが、インターネット上のホームページ、ブログ、バナー等をご覧になり訪問されてまいります。因みに昨年度の訪問件数は27件で、最近は、知名度も上がってきたのか、口コミのお客様が8件ございました。そのような訳で昨年度は35件の相談を消化致しました。
弊社を訪問されます、お客様とは先ず、最初に機密保持契約を締結させて戴きます。理由は、双方が信頼し、忌憚無い意見を述べ合う場を整えるためです。次に私共の業務進行システムに付いて詳しくお話いたします。又、これから誕生するであろう製品に関する、知財、製造、販売等の帰属権についても話し合っておきます。これら3点を納得戴いた後、初めて案件の仕様打合せをさせて戴きます。ご相談案件の実現性があるか否かの判定を、大学の専門知識を持たれた先生にも加わっていただき判断させて戴きます。リスクが高いと判断された場合は、中断させて戴きます。実現性および市場性有りと判断された場合のみ請け負わせて戴きます。尚、実現性の要素は、技術および資金の裏付け、又市場性に付きましては、販路の裏付けが判定の要素となります。この様な裏付けに基づき仕様書・見積書の提出を致します。お客様から注文書を戴きますと、次に業務請負契約、および請負金額の半金の前払いをお願いし、
試作商品化の実施となります。
何か商品化したいと考えられて居られる方是非一般企業向けの
「ものづくり相談室」に相談ください。
■ 羽田空港の“未踏”の地で子供たちがごみ拾い(藍い海の会)
旅客機の真下で小学生らが清掃活動羽田空港外周の砂浜で漂着ごみ拾う
羽田空港外周の砂浜で24日、地元・大田区内の小学生らが漂着ごみを回収する「羽田空港ビーチクリーン大作戦」が行われ、親子連れ約50人が参加した。回収した漂着ごみのうち、流木や貝殻は飾り物などの工作に使い、9月に羽田空港で作品の展示会を行う。
空港外周の清掃活動は、海辺の環境問題に取り組むNPO法人、「日本渚の美術協会」と「東京湾藍(あお)い海の会」の2団体が協力して23、24の両日行われた。陸路では行くことができない羽田空港外周で、小学生が清掃活動を行ったのは初めて。
小型船3隻で消波ブロックの合間の小さな浜辺に到着した児童らは、フェンス越しに着陸機を見ながら清掃活動を行い、ペットボトルやライターなどを拾い集め、分別した。針の付いたままの注射器や未開封の医療用製品など危険物も漂着している。
大森四小6年、小林亜美さん(12)は「たぶん、誰かが海に投げ捨てた物が流れ着いたのだと思う」と、1袋分のごみを集めた。大田区立中富小3年、野口英晃君(8)も「ごみがこんなにあるとは想像がつかなかった。(東京湾を)きれいにしないといけない」と話していた。
2日間で約100袋220キロ分のごみが集められた。8月23〜24日には漂着物を材料にした「シーボーンアート」の創作活動が行われる予定。日本渚の美術協会の本間清会長は、「ごみ拾いから創作、展示まで児童の活動を題材に絵本を作りたい」と話しており、創作活動を通じて環境問題への関心を広げていきたいという。
■ 羽田ビーチグラブ名物
「ビーサン飛ばし」
羽田ビーチクラブのタイトルソングは、大事MANブラザーズバンド所属の
吉田理恵さんが歌ってくれています。
羽田ビーチグラブ名物「ビーサン飛ばし」
お問い合わせ 03−5736−3400
提供:
株式会社傍楽事務局
一般企業向けに
「ものづくり相談室」、大学研究所向けに
「企画研究開発相談室」。