
大田区羽田ここは、物造りのフライトレコーダー
今日は、商品の紹介を、最後に回します。身勝手な理由ですいません。現在私共は、皆さんのアクセス分析をしています。例えば、今私が書いています記事これをメルマガ又は、ブログシステム上で発行した場合、どの媒体が一番有効化、この実験は、記事内容にも左右されるので究極実験をする場合は、私の記事の選び方、表現力が直接影響すると推測しています.「
傍楽」を認知してもらうには?との目的から行って居る訳です。皆さんも具体的アイデア経験があればお知らせ下さい。
HPを制作し、検索エンジンに登録1ヶ月後にタイトルの会社名を索引すると、HTMLで、まともにタイトル会社名を記載していれば、2〜5ページ以内に表示が可能です。しかし無数に存在する鈴木、青木、小川商店等では、無理があります。そこでお店の屋号を工夫して例えば私共のように「傍楽」と命名した場合どうでしょう。このような、世に少ない固有名詞の検索結果では、1ページ目に表示されます。しかし落ち着いてユーザーの立場に立って考えてみますと身勝手に命名した固有名詞では、ユーザーは、知る由もありません。そこでHPの内容を一言で言い当てる、誰もが想像できる言葉をキーワード登録することが有効になります。例えば魚屋、豆腐屋、すし屋、八百屋です。これらの言葉は、ストレートに取り扱っている商品を言い当てています。鈴木、青木と言った固有名詞と異なっていますが、どこか共通点が残っていますね、競合と言う点では、変わりは有りません。では差別化する方法は無いものでしょうか?たとえば、新鮮なと、言うワードをユーザーに付け加えてもらい検索したらどうでしょう。そうです少し絞られます。NTTの調査結果「
検索エンジンの使われ方」で次のように紹介されています。ユーザーの90%が、最初に選択した言葉で意図した回答が得られないとユーザーは、言葉を付加し検索し直すと言う報告がなされています。現在私どもは、これらNTTの調査報告の追試を行い、できれば、みなさんに実験結果報告をしたいと考えていますので少しばかりご期待下さい。
新商品の紹介
本日は、共同組合方式起業から生まれた、
ミネラルオーシャンを紹介致します。この商品は、海水を凝縮した固形物です。例えば、観賞魚等は、水槽に飼われています。水槽のお水の交換は、大変な作業だそうで、2週間に一度は清掃をしなければならないそうですが本当なのでしょうか(私には、経験がない)。今年の5月大田区主催の環境展が模様されこの共同組合は、羽田の海に住むハゼ、エビ、アナゴ、セイゴ等を水槽に入れ展示した。集客力は、物珍しさも手伝って抜群であった。とにかく人の波が途切れないのだから私も驚いた。展示会が終わり共同組合は、TV.「ガイヤの夜明け」で紹介放映され、集客も満足のいく結果からこの商品は、ブレイクするぞと鼻息が荒かった。この商品は、水槽に一つまみ入れるとバクテリヤが活性化し水質を自然の状態に保つ、つまりバクテリアの活性化により自然循環が始まり、水の交換無しでも、水の透明度を保ち、アオコをも分解する優れもの、セラミックボールと異なり、与えられた自然水の環境をそのまま生かした自然循環が始まるところが特徴で、強制的制御が無いことから、魚も餌を与えずとも(実際に与えていない。しかし、エビは、居なくなるので加えているとか)生きていけるのでは無いかと錯覚するほど元気に今でも泳いでいるつまり本当の弱肉強食の自然界がその水槽の中に凝縮された形で、できあがった事を現在では証明している。