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    <title>傍楽（はたらく）</title>
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    <description>
			羽田発最終深夜便　物造り・創業・市場開発・会社設立そしてブレイクへのドキメント
    </description>
    <dc:creator>hataraku</dc:creator>
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    </items>

  </channel>  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/20202088.html">
    <title>
			大田区の中富、久原小学校の生徒父兄100名が7月23，24日の2日間に亘り羽田空港周辺ビーチのゴミ清掃
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/20202088.html</link>
    <description> ■　京浜急行が平和島駅のご当地ソングを募集中  毎月第３日曜日に大森ふるさとの浜辺公園で行われています羽田ビーチクラブ。 バック・グランドミュージックとして何時も流れているテーマソング「Get Set!」は大事MANブラザーズバンドの吉田理恵さんが作曲ボ...</description>
    <dc:subject>平和島駅の駅メロに大事MANブラザーズバンド吉田理恵の「Get Set!」を推薦して下さい。</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-25T16:51:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<br>
■　京浜急行が平和島駅のご当地ソングを募集中<br>
<br>
毎月第３日曜日に大森ふるさとの浜辺公園で行われています羽田ビーチクラブ。<br>
バック・グランドミュージックとして何時も流れているテーマソング「Get Set!」は大事MANブラザーズバンドの吉田理恵さんが作曲ボーカルをしています。<br>
吉田理恵さんは平和島駅を地元とするアーティストです。<br>
この<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=3KDu4CIA9r8">「Get Set!」</a>を平和島駅の駅メロに推薦してくれませんか？<br>
大森ふるさとの浜辺公園の活性化に皆様のご協力をお願いいたします。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023682.jpg"><br>
<br>
１．	募集期間 <br>
<br>
平成２０年７月１６日（水）〜８月３日（日）（当日消印有効）<br>
<br>
２．	応募方法 <br>
<br>
氏名・年齢・性別・住所・募集する駅名平和島駅・曲名「Get Set!」（大事MANブラザーズバンドの吉田理恵さん）・ 選曲理由をはがきにご記入の上、対象駅有人改札口に設置の応募箱にご投函いた だくか、下記宛までご郵送ください。なお、応募点数は１点までといたします。 応募先／〒１０８−８７２０　　高輪郵便局私書箱６５号　「京急　駅メロディ 募集」係<br>
<br>
３．	携帯からの応募方<br>
<br>
携帯着信メロディ／着うたサイト「music.jp取り放題」着えき募集コーナーからも応募可能です。http://melo.music.jp<br>
<br>
４．選考基準<br>
<br>
・列車接近案内メロディにふさわしく、お客さまに分かりやすい楽曲であること。<br>
・各駅周辺の地域色を感じることが可能な曲であること。（ご当地ソングや、出<br>
身歌手・作曲家・作詞家による楽曲など）<br>
・ご応募いただいた楽曲を社内にて協議の上、決定いたします。（最多応募楽曲<br>
を採用するとは限りません）<br>
<br>
５．賞品<br>
採用曲にご応募いただいた方から抽選で５名様に「京急百貨店商品券（１万円<br>
分）」、１０名様にオリジナルクオカード（３枚セット３,０００円相当）」を<br>
プレゼントいたします。<br>
※当選の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。<br>
<br>
６．その他<br>
・採用楽曲発表は、９月頃ホームページ上で実施いたします。<br>
・採用楽曲は、列車接近案内メロディ用にアレンジした上で１１月以降、順次各<br>
駅で使用いたします。詳細は別途リリースいたします。<br>
<br>
<br>
<br>
■　「ものづくり相談室」＆「企画研究開発相談室」<br>
<br>
　今日は、改めて傍楽の本業を説明させて戴きます。傍楽と命名しましたのは、私共が経験し蓄積した実績に裏付けされた技術ノウハウを用いて、世の中に貢献できたらとの、思いから設立致しました。我々が提供致します技術は、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194847.html">機械</a>、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20186722.html">電気</a>、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194850.html">熱力</a>、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194849.html">水力</a>、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194848.html">光学</a>、各種センサー技術等にアルゴリズムをもってシステム化することで、計測と制御を実現しています。このような背景から、一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>と二つの窓口をもって商品化開発事業を展開し皆様の商品化のお手っだいをさせて戴いています。弊社を訪れるお客様は、大手中核企業、および大学研究所ですが、インターネット上のホームページ、ブログ、バナー等をご覧になり訪問されてまいります。因みに昨年度の訪問件数は２７件で、最近は、知名度も上がってきたのか、口コミのお客様が８件ございました。そのような訳で昨年度は35件の相談を消化致しました。<br>
弊社を訪問されます、お客様とは先ず、最初に機密保持契約を締結させて戴きます。理由は、双方が信頼し、忌憚無い意見を述べ合う場を整えるためです。次に私共の業務進行システムに付いて詳しくお話いたします。又、これから誕生するであろう製品に関する、知財、製造、販売等の帰属権についても話し合っておきます。これら3点を納得戴いた後、初めて案件の仕様打合せをさせて戴きます。ご相談案件の実現性があるか否かの判定を、大学の専門知識を持たれた先生にも加わっていただき判断させて戴きます。リスクが高いと判断された場合は、中断させて戴きます。実現性および市場性有りと判断された場合のみ請け負わせて戴きます。尚、実現性の要素は、技術および資金の裏付け、又市場性に付きましては、販路の裏付けが判定の要素となります。この様な裏付けに基づき仕様書・見積書の提出を致します。お客様から注文書を戴きますと、次に業務請負契約、および請負金額の半金の前払いをお願いし、<a href=" http://hataraku.nablog.net/blog/20166772.html">試作商品化</a>の実施となります。<br>
<br>
　何か商品化したいと考えられて居られる方是非一般企業向けの<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>に相談ください。<br>
<br>
<br>
<br>
■　 羽田空港の“未踏”の地で子供たちがごみ拾い（藍い海の会）<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023684.jpg"><br>
<br>
　旅客機の真下で小学生らが清掃活動羽田空港外周の砂浜で漂着ごみ拾う<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023689.jpg"><br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023688.jpg"><br>
<br>
　羽田空港外周の砂浜で２４日、地元・大田区内の小学生らが漂着ごみを回収する「羽田空港ビーチクリーン大作戦」が行われ、親子連れ約５０人が参加した。回収した漂着ごみのうち、流木や貝殻は飾り物などの工作に使い、９月に羽田空港で作品の展示会を行う。<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023685.jpg"><br>
<br>
空港外周の清掃活動は、海辺の環境問題に取り組むＮＰＯ法人、「日本渚の美術協会」と「東京湾藍（あお）い海の会」の２団体が協力して２３、２４の両日行われた。陸路では行くことができない羽田空港外周で、小学生が清掃活動を行ったのは初めて。<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023686.jpg"><br>
<br>
小型船３隻で消波ブロックの合間の小さな浜辺に到着した児童らは、フェンス越しに着陸機を見ながら清掃活動を行い、ペットボトルやライターなどを拾い集め、分別した。針の付いたままの注射器や未開封の医療用製品など危険物も漂着している。<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023690.jpg"><br>
<br>
大森四小６年、小林亜美さん（１２）は「たぶん、誰かが海に投げ捨てた物が流れ着いたのだと思う」と、１袋分のごみを集めた。大田区立中富小３年、野口英晃君（８）も「ごみがこんなにあるとは想像がつかなかった。（東京湾を）きれいにしないといけない」と話していた。<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023683.jpg"><br>
<br>
２日間で約１００袋２２０キロ分のごみが集められた。８月２３〜２４日には漂着物を材料にした「シーボーンアート」の創作活動が行われる予定。日本渚の美術協会の本間清会長は、「ごみ拾いから創作、展示まで児童の活動を題材に絵本を作りたい」と話しており、創作活動を通じて環境問題への関心を広げていきたいという。<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023687.jpg"><br>
<br>
<br>
<br>
■　羽田ビーチグラブ名物<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=Li868wfuhxc&feature=related">「ビーサン飛ばし」</a><br>
<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021333.jpg"><br>
<br>
羽田ビーチクラブのタイトルソングは、大事MANブラザーズバンド所属の<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=3KDu4CIA9r8">吉田理恵さん</a>が歌ってくれています。<br>
<br>
羽田ビーチグラブ名物「ビーサン飛ばし」<br>
<br>
お問い合わせ　０３−５７３６−３４００<br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。<br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/20202065.html">
    <title>
			平和島駅の駅メロに推薦して下さい。
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/20202065.html</link>
    <description>■　京浜急行が平和島駅のご当地ソングを募集中  毎月第３日曜日に大森ふるさとの浜辺公園で行われています羽田ビーチクラブ。 バック・グランドミュージックとして何時も流れているテーマソング「Get Set!」は大事MANブラザーズバンドの吉田理恵さんが作曲ボ...</description>
    <dc:subject>平和島駅の駅メロに大事MANブラザーズバンド吉田理恵の「Get Set!」を推薦して下さい。</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-25T06:54:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[■　京浜急行が平和島駅のご当地ソングを募集中<br>
<br>
毎月第３日曜日に大森ふるさとの浜辺公園で行われています羽田ビーチクラブ。<br>
バック・グランドミュージックとして何時も流れているテーマソング「Get Set!」は大事MANブラザーズバンドの吉田理恵さんが作曲ボーカルをしています。<br>
吉田理恵さんは平和島駅を地元とするアーティストです。<br>
この<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=3KDu4CIA9r8">「Get Set!」</a>を平和島駅の駅メロに推薦してくれませんか？<br>
大森ふるさとの浜辺公園の活性化に皆様のご協力をお願いいたします。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023682.jpg"><br>
<br>
１．	募集期間 <br>
<br>
平成２０年７月１６日（水）〜８月３日（日）（当日消印有効）<br>
<br>
２．	応募方法 <br>
<br>
氏名・年齢・性別・住所・募集する駅名平和島駅・曲名「Get Set!」（大事MANブラザーズバンドの吉田理恵さん）・ 選曲理由をはがきにご記入の上、対象駅有人改札口に設置の応募箱にご投函いた だくか、下記宛までご郵送ください。なお、応募点数は１点までといたします。 応募先／〒１０８−８７２０　　高輪郵便局私書箱６５号　「京急　駅メロディ 募集」係<br>
<br>
３．	携帯からの応募方<br>
<br>
携帯着信メロディ／着うたサイト「music.jp取り放題」着えき募集コーナーからも応募可能です。http://melo.music.jp<br>
<br>
４．選考基準<br>
<br>
・列車接近案内メロディにふさわしく、お客さまに分かりやすい楽曲であること。<br>
・各駅周辺の地域色を感じることが可能な曲であること。（ご当地ソングや、出<br>
身歌手・作曲家・作詞家による楽曲など）<br>
・ご応募いただいた楽曲を社内にて協議の上、決定いたします。（最多応募楽曲<br>
を採用するとは限りません）<br>
<br>
５．賞品<br>
採用曲にご応募いただいた方から抽選で５名様に「京急百貨店商品券（１万円<br>
分）」、１０名様にオリジナルクオカード（３枚セット３,０００円相当）」を<br>
プレゼントいたします。<br>
※当選の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。<br>
<br>
６．その他<br>
・採用楽曲発表は、９月頃ホームページ上で実施いたします。<br>
・採用楽曲は、列車接近案内メロディ用にアレンジした上で１１月以降、順次各<br>
駅で使用いたします。詳細は別途リリースいたします。 <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
■　「ものづくり相談室」＆「企画研究開発相談室」<br>
<br>
　今日は、改めて傍楽の本業を説明させて戴きます。傍楽と命名しましたのは、私共が経験し蓄積した実績に裏付けされた技術ノウハウを用いて、世の中に貢献できたらとの、思いから設立致しました。我々が提供致します技術は、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194847.html">機械</a>、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20186722.html">電気</a>、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194850.html">熱力</a>、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194849.html">水力</a>、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194848.html">光学</a>、各種センサー技術等にアルゴリズムをもってシステム化することで、計測と制御を実現しています。このような背景から、一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>と二つの窓口をもって商品化開発事業を展開し皆様の商品化のお手っだいをさせて戴いています。弊社を訪れるお客様は、大手中核企業、および大学研究所ですが、インターネット上のホームページ、ブログ、バナー等をご覧になり訪問されてまいります。因みに昨年度の訪問件数は２７件で、最近は、知名度も上がってきたのか、口コミのお客様が８件ございました。そのような訳で昨年度は35件の相談を消化致しました。<br>
弊社を訪問されます、お客様とは先ず、最初に機密保持契約を締結させて戴きます。理由は、双方が信頼し、忌憚無い意見を述べ合う場を整えるためです。次に私共の業務進行システムに付いて詳しくお話いたします。又、これから誕生するであろう製品に関する、知財、製造、販売等の帰属権についても話し合っておきます。これら3点を納得戴いた後、初めて案件の仕様打合せをさせて戴きます。ご相談案件の実現性があるか否かの判定を、大学の専門知識を持たれた先生にも加わっていただき判断させて戴きます。リスクが高いと判断された場合は、中断させて戴きます。実現性および市場性有りと判断された場合のみ請け負わせて戴きます。尚、実現性の要素は、技術および資金の裏付け、又市場性に付きましては、販路の裏付けが判定の要素となります。この様な裏付けに基づき仕様書・見積書の提出を致します。お客様から注文書を戴きますと、次に業務請負契約、および請負金額の半金の前払いをお願いし、<a href=" http://hataraku.nablog.net/blog/20166772.html">試作商品化</a>の実施となります。<br>
<br>
　何か商品化したいと考えられて居られる方是非一般企業向けの<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>に相談ください。<br>
<br>
<br>
■　お知らせ<br>
<br>
　<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=Li868wfuhxc&feature=related">羽田ビーチクラブ</a>次回は８月１７日開催致します。（参加費無料）<br>
<br>
家族揃ってのご参加をお待ちしています。<br>
<br>
　場所　：　<a href="http://www.city.ota.tokyo.jp/kita/douro/hamabe/furu_hama/index.html">大森ふるさとの浜辺公園</a><br>
　開催時間：　９：３０〜１２：３０<br>
<br>
　催し内容：浜辺の清掃<br>
サーフィン教室<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022639.jpg"><br>
<br>
ウインドサーフィン教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022645.jpg"><br>
　　　　　　　ウェイクボード教室<br>
ルアーキャスティング教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022635.jpg"><br>
<br>
紙飛行機教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022643.jpg">　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022644.jpg"><br>
<br>
　　　　　　　スポーツカイト教室<br>
海辺の生き物との触れ合い教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022637.jpg"><br>
<br>
羽田沖クルージング無料体験<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022638.jpg"><br>
<br>
ビーチバレー教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022640.jpg"><br>
<br>
羽田ビーチグラブ名物<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=Li868wfuhxc&feature=related">「ビーサン飛ばし」</a><br>
<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021333.jpg"><br>
<br>
羽田ビーチクラブのタイトルソングは、大事MANブラザーズバンド所属の<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=3KDu4CIA9r8">吉田理恵さん</a>が歌ってくれています。<br>
<br>
羽田ビーチグラブ名物「ビーサン飛ばし」<br>
<br>
お問い合わせ　０３−５７３６−３４００<br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。<br>
<br>
<br>
<br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/20201846.html">
    <title>
			「ものづくり相談室」、「企画研究開発相談室」へのご案内。
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/20201846.html</link>
    <description>　今日は、改めて傍楽の本業を説明させて戴きます。傍楽と命名しましたのは、私共が経験し蓄積した実績に裏付けされた技術ノウハウを用いて、世の中に貢献できたらとの、思いから設立致しました。我々が提供致します技術は、機械、電気、熱力、水力、光学、各...</description>
    <dc:subject>傍楽事務局で実施しています「ものづくり相談室」、「企画研究開発相談室」の実際のシステムの流れについて解説しています。</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-22T07:01:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[　今日は、改めて傍楽の本業を説明させて戴きます。傍楽と命名しましたのは、私共が経験し蓄積した実績に裏付けされた技術ノウハウを用いて、世の中に貢献できたらとの、思いから設立致しました。我々が提供致します技術は、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194847.html">機械</a>、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20186722.html">電気</a>、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194850.html">熱力</a>、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194849.html">水力</a>、<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194848.html">光学</a>、各種センサー技術等にアルゴリズムをもってシステム化することで、計測と制御を実現しています。このような背景から、一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>と二つの窓口をもって商品化開発事業を展開し皆様の商品化のお手っだいをさせて戴いています。弊社を訪れるお客様は、大手中核企業、および大学研究所ですが、インターネット上のホームページ、ブログ、バナー等をご覧になり訪問されてまいります。因みに昨年度の訪問件数は２７件で、最近は、知名度も上がってきたのか、口コミのお客様が８件ございました。そのような訳で昨年度は35件の相談を消化致しました。<br>
弊社を訪問されます、お客様とは先ず、最初に機密保持契約を締結させて戴きます。理由は、双方が信頼し、忌憚無い意見を述べ合う場を整えるためです。次に私共の業務進行システムに付いて詳しくお話いたします。又、これから誕生するであろう製品に関する、知財、製造、販売等の帰属権についても話し合っておきます。これら3点を納得戴いた後、初めて案件の仕様打合せをさせて戴きます。ご相談案件の実現性があるか否かの判定を、大学の専門知識を持たれた先生にも加わっていただき判断させて戴きます。リスクが高いと判断された場合は、中断させて戴きます。実現性および市場性有りと判断された場合のみ請け負わせて戴きます。尚、実現性の要素は、技術および資金の裏付け、又市場性に付きましては、販路の裏付けが判定の要素となります。この様な裏付けに基づき仕様書・見積書の提出を致します。お客様から注文書を戴きますと、次に業務請負契約、および請負金額の半金の前払いをお願いし、<a href=" http://hataraku.nablog.net/blog/20166772.html">試作商品化</a>の実施となります。<br>
<br>
　何か商品化したいと考えられて居られる方是非一般企業向けの<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>に相談ください。<br>
<br>
<br>
■　お知らせ<br>
<br>
　羽田ビーチクラブ７月２０日開催（参加費無料）<br>
<br>
家族揃ってのご参加をお待ちしています。<br>
<br>
　場所　：　<a href="http://www.city.ota.tokyo.jp/kita/douro/hamabe/furu_hama/index.html">大森ふるさとの浜辺公園</a><br>
　開催時間：　９：３０〜１２：３０<br>
<br>
　催し内容：浜辺の清掃<br>
サーフィン教室<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022639.jpg"><br>
<br>
ウインドサーフィン教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022645.jpg"><br>
　　　　　　　ウェイクボード教室<br>
ルアーキャスティング教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022635.jpg"><br>
<br>
紙飛行機教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022643.jpg">　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022644.jpg"><br>
<br>
　　　　　　　スポーツカイト教室<br>
海辺の生き物との触れ合い教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022637.jpg"><br>
<br>
羽田沖クルージング無料体験<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022638.jpg"><br>
<br>
ビーチバレー教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022640.jpg"><br>
<br>
ビーサン飛ばし選手権<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022634.jpg"><br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021333.jpg"><br>
<br>
羽田ビーチクラブのタイトルソングは、大事MANブラザーズバンド所属の<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=3KDu4CIA9r8">吉田理恵さん</a>が歌ってくれています。<br>
<br>
お問い合わせ　０３−５７３６−３４００<br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。<br>
<br>
<br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/20198951.html">
    <title>
			傍楽事務局　企画研究開発室の動向報告　トレーラーの横転事故を予知しドライバーに警告
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/20198951.html</link>
    <description>　企画研究開発室では、以下の写真に示すような、輸入コンテナが引き起こす、人や乗用車をまきこんだ悲惨な横転事故を深刻に受け止め、この種の事故を根本から拭い去る技術開発に東京海洋大学渡邉教授の下で、力を注いでいます。  　 　 　皆さん教習所で自動...</description>
    <dc:subject>技術革新が進む中、最近の人を無視した自動制御技術に疑問を感じ、人が本来持っている感性を活かした予防医学ならぬ、人が持つ五感と現代技術の融合による予知システムに取り組む企画研究開発室の活動報告です。</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-13T17:54:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[　企画研究開発室では、以下の写真に示すような、輸入コンテナが引き起こす、人や乗用車をまきこんだ悲惨な横転事故を深刻に受け止め、この種の事故を根本から拭い去る技術開発に東京海洋大学渡邉教授の下で、力を注いでいます。<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023324.jpg"><br>
　<br>
　皆さん教習所で自動車の免許を取られた経験をお持ちになられて居られる方は多いと思います。実技教習の時間に、これからブレーキを踏もうかなと思っていたのに、ブレーキぺタルを既に教官によって踏まれてしまっていたと言う経験は有りませんか。予期せぬ時にブレーキが掛かると衝突事故を起こされたのと同様、前のめりになりフロントガラスに、ぶつかりそうになります。危険をある種のセンサーで感知し、自動的に危険を回避するために瞬時にブレーキが働くと上記に述べた如く無視されたドライバーは危険にさらされることになります。そこで我々は、ドライバーが車輌を運転開始後、数十秒トレーラーを走行した時点で、下記に示しました写真のように、ドライバーに固有の曲路半径ごとの横転限界速度を告知するシステムを開発しています。<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023326.jpg"><br>
<br>
　神戸で行っています実験風景を以下に紹介しましょう。クリックして頂ければ動画でご覧になれます。<br>
<br>
　<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=tD8nMtwG9d8">「なぜ起きる、トレーラーの横転事故」</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
■　お知らせ<br>
<br>
　羽田ビーチクラブ6月15日開催（参加費無料）<br>
<br>
家族揃ってのご参加をお待ちしています。<br>
<br>
　場所　：　<a href="http://www.city.ota.tokyo.jp/kita/douro/hamabe/furu_hama/index.html">大森ふるさとの浜辺公園</a><br>
　開催時間：　９：３０〜１２：３０<br>
<br>
　催し内容：浜辺の清掃<br>
サーフィン教室<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022639.jpg"><br>
<br>
ウインドサーフィン教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022645.jpg"><br>
　　　　　　　ウェイクボード教室<br>
ルアーキャスティング教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022635.jpg"><br>
<br>
紙飛行機教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022643.jpg">　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022644.jpg"><br>
<br>
　　　　　　　スポーツカイト教室<br>
海辺の生き物との触れ合い教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022637.jpg"><br>
<br>
羽田沖クルージング無料体験<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022638.jpg"><br>
<br>
ビーチバレー教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022640.jpg"><br>
<br>
ビーサン飛ばし選手権<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022634.jpg"><br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021333.jpg"><br>
<br>
羽田ビーチクラブのタイトルソングは、元大事MANブラザーズバンド所属の<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=3KDu4CIA9r8">吉田理恵さん</a>が歌ってくれています。<br>
<br>
お問い合わせ　０３−５７３６−３４００<br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。<br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/20198340.html">
    <title>
			羽田ビーチ今年最後の潮干狩り
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/20198340.html</link>
    <description>貴船桟橋より4日、5日と早朝8時２隻で出船、第１航路南に位置する羽田空港滑走路に面したビーチ沖で、潮干狩りを行った。既に海は例年の如く、栄養過多から赤潮ぎみであった。しかしこの栄養分と、適当に多摩川から流れ込む淡水とのバランスが取れてか、毎年、...</description>
    <dc:subject>今年3月末から始まった羽田ビーチ潮干狩りも6月３日〜５日の大潮を向かえ終了しました。関東のアサリ千葉、神奈川県そして東京で取れますが、羽田のアサリは天然アサリは、そのものさすが江戸前です。はみだすばかりの身の入りと大きさ、味の良さは関東で郡を抜いています。</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-06T05:42:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[貴船桟橋より4日、5日と早朝8時２隻で出船、第１航路南に位置する羽田空港滑走路に面したビーチ沖で、潮干狩りを行った。既に海は例年の如く、栄養過多から赤潮ぎみであった。しかしこの栄養分と、適当に多摩川から流れ込む淡水とのバランスが取れてか、毎年、関東一のあさりを恵んでくれる唯一江戸前の自然を残した場所である。<br>
<br>
大きなまき網を使い、あさり漁を行っている風景<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023240.jpg"><br>
小さなまき網を使い、<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023241.jpg"><br>
どのような貝が獲れたのか紹介しましょう。まずは、定番のアサリ君です。<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023257.jpg"><br>
バケツ一杯捕れたアサリ君は、６月７日のお祭りに味噌汁と酒蒸しでふるまわれます。<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023258.jpg"><br>
この貝はアサリ君の大敵でツメタ貝と言います。アサリの貝殻に丸い穴を飽け硬く閉じているアサリの身を食べてしまいます。焼いて食べるとサザエもどきで美味しい。<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023259.jpg"><br>
学名バカガイ通称アオヤギ、一般的にはお刺身で戴くと甘く美味しい、又干物にして火で炙るとお酒のつまみに絶品です。<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023272.jpg"><br>
バケツ一杯捕れたバカガイは、ムキ味にして干物にします。<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023273.jpg"><br>
潮吹き貝<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023274.jpg"><br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。<br>
　]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/20196880.html">
    <title>
			傍楽事務局　63歳のクルージング合せて441歳の、古パワーは、全開です!!
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/20196880.html</link>
    <description>■　羽田クルージングクラブの紹介  　　開催日時　：　５月１８日に貴船桟橋から出船致しました。     　　集合場所：　　貴船桟橋地図 　　時間：　午後１２：００出船　　　　　１３：３０帰港 　　コース　：　天王州〜レインボーブリッチ〜羽田空港周辺 ...</description>
    <dc:subject>同窓生が、今回　”ぶらり探索”　に選んだのは　”風を切って東京を海から見よう”</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-20T15:49:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[■　羽田クルージングクラブの紹介<br>
<br>
　　開催日時　：　５月１８日に貴船桟橋から出船致しました。<br>
    　　集合場所：　　貴船桟橋<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C2%E7%BF%B9%C5%EC%A3%B5%A1%DD%A3%B1%A3%B3&lat=35.56740889&lon=139.74664194&type=scroll&gov=13111.7.5.13.7">地図</a><br>
　　時間：　午後１２：００出船　　　　　１３：３０帰港<br>
　　コース　：　天王州〜レインボーブリッチ〜羽田空港周辺<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023028.jpg"><br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023029.jpg"><br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023030.jpg"><br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023031.jpg"><br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023032.jpg"><br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20023033.jpg"><br>
<br>
お知らせ<br>
<br>
■　第九回介護支援研究会<br>
<br>
　開催日時　：　5月20日火曜日　午後６：００〜８：００<br>
　場所　：　　　<a href="http://www.pio-ota.jp/plaza/map.html">大田区産業プラザー</a>４偕交流サロン<br>
　参加　：　　　自由・無料<br>
<br>
テーマ<br>
<br>
１．外科手術訓練装置の開発・販売<br>
　　イービーエム株式会社<br>
　　代表取締役　朴　栄光　（早稲田大学客員研究助手）<br>
　　現場の声を形にする研究・研究成果を現場に届けるビジネス<br>
<br>
２．一人一人の胎児心音を損なわない周波数を組み立てた楽曲制作<br>
　　株式会社ハッピーリス代表取締役社長<br>
　　吉田理恵　（元大事MANブラザーズバンド所属　キーボード）<br>
<br>
　閉会後　餃子で親睦会　会費1500円<br>
<br>
お問い合わせ　０３−５７３６−３４００<br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
<br>
<br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/20196570.html">
    <title>
			傍楽事務局　5月のお知らせ
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/20196570.html</link>
    <description>■　第九回介護支援研究会  　開催日時　：　5月20日火曜日　午後６：００〜８：００ 　場所　：　　　大田区産業プラザー5偕会議室 　参加　：　　　自由・無料   テーマ  １．外科手術訓練装置の開発・販売 　　イービーエム株式会社 　　代表取締役　朴　栄...</description>
    <dc:subject>今月の催し　介護支援研究会・羽田ビーチクラブ・羽田釣りクラブ・羽田クルージングクラブ</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-17T12:10:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[■　第九回介護支援研究会<br>
<br>
　開催日時　：　5月20日火曜日　午後６：００〜８：００<br>
　場所　：　　　<a href="http://www.pio-ota.jp/plaza/map.html">大田区産業プラザー</a>5偕会議室<br>
　参加　：　　　自由・無料<br>
<br>
<br>
テーマ<br>
<br>
１．外科手術訓練装置の開発・販売<br>
　　イービーエム株式会社<br>
　　代表取締役　朴　栄光　（早稲田大学客員研究助手）<br>
　　現場の声を形にする研究・研究成果を現場に届けるビジネス<br>
<br>
２．一人一人の胎児心音を損なわない周波数を組み立てた楽曲制作<br>
　　株式会社ハッピーリス代表取締役社長<br>
　　吉田理恵　（元大事MANブラザーズバンド所属　キーボード）<br>
<br>
　閉会後　餃子で親睦会　会費1500円<br>
<br>
■　羽田ビーチクラブ<br>
<br>
　開催日時　：　5月１８日（第３日曜日）午前１０：００〜１２：３０<br>
　場所　：　　　<a href="http://www.city.ota.tokyo.jp/kita/douro/hamabe/furu_hama/index.html">大森ふるさとの浜　辺公園</a><br>
　　<br>
　テーマ内容<br>
　1.浜辺清掃(ゴミ観察)<br>
　2.タッチングプール(羽田の魚たちに触れてみよう・浜辺に放流します)<br>
　3.浅場の清掃活動<br>
　4.サーフィン教室(砂浜にて)<br>
　5.ウインドサーフィン(指導員と一緒に体験乗船)<br>
　6.クルーズ体験(船で沖にでよう・先着予約制)<br>
　7.ビーサン飛ばし<br>
<br>
　今回はビーチバレーコートの設置はありません。<br>
<br>
　どなたでも年齢性別に関わらず「無料」で参加できます。途中参加、途中退場もOKす。  <br>
  ぜひご参加ください。<br>
<br>
■　羽田釣りクラブ<br>
<br>
    夜釣りのお知らせ<br>
　　開催日時　：　５月１５日１６日１７日の出船致します。(貴船桟橋)夜釣り<br>
　　集合場所：　　貴船桟橋<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C2%E7%BF%B9%C5%EC%A3%B5%A1%DD%A3%B1%A3%B3&lat=35.56740889&lon=139.74664194&type=scroll&gov=13111.7.5.13.7">地図</a><br>
　　時間：　午後６：００出船　　　　　８：００帰港<br>
　　対象：  メバル、カサゴ、アナゴ、スズキ<br>
<br>
■　羽田クルージングクラブ<br>
<br>
　　開催日時　：　５月１８日の出船致します。(貴船桟橋)<br>
    　　集合場所：　　貴船桟橋<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C2%E7%BF%B9%C5%EC%A3%B5%A1%DD%A3%B1%A3%B3&lat=35.56740889&lon=139.74664194&type=scroll&gov=13111.7.5.13.7">地図</a><br>
　　時間：　午後１２：００出船　　　　　１３：３０帰港<br>
　　コース　：　天王州〜レインボーブリッチ〜羽田空港周辺<br>
<br>
<br>
お問い合わせ　０３−５７３６−３４００<br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/20196319.html">
    <title>
			傍楽事務局　これが天然木耳（きくらげ） 　　　夜釣りに行くよ
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/20196319.html</link>
    <description>今日は、東京の大田区羽田旭町に生える桜の木ソメイヨシノを紹介しましょう。    もうさくらんぼは食べましたか    なんと木耳。    木耳が鈴なりです。    きれいに木耳がせいぞろいです    羽田の自然は如何ですか。    本当に人の耳に似ていますね。    　...</description>
    <dc:subject>桜の花も散り早い所ではサクランボがもう食べごろ、これから梅雨に入り桜の幹に木耳が実ります。</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-14T15:03:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[今日は、東京の大田区羽田旭町に生える桜の木ソメイヨシノを紹介しましょう。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022924.jpg"><br>
<br>
もうさくらんぼは食べましたか<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022921.jpg"><br>
<br>
なんと木耳。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022918.jpg"><br>
<br>
木耳が鈴なりです。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022922.jpg"><br>
<br>
きれいに木耳がせいぞろいです<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022923.jpg"><br>
<br>
羽田の自然は如何ですか。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022920.jpg"><br>
<br>
本当に人の耳に似ていますね。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022919.jpg"><br>
<br>
　 別名：木水母（きくらげ）　銀耳（ぎんじ）<br>
止血作用　滋養強壮作用　咳止め　鎮痛作用　婦人病の諸症状 　黒いキクラゲはキクラゲ科のキクラゲの子実体です。コナラ，ニレ，ハンノキ，ヤナギ，エンジュ，クワ，クリ，などの朽木に生えます。キクラゲは生えた木によってその木の持つ薬効を受け継ぎ，少しずつ異なった効態を持つという特徴があります。<br>
<br>
　クワの木に生えるものは，婦人病の妙薬です。増血作用があり産後の滋養，強壮，動脈硬化の予防，風邪の時の発熱，咳止めに効果があります。<br>
<br>
　エンジュの木に生えるものは「槐耳（かいじ）」といいます。痔や下血，性器出血などに効果があります。<br>
<br>
　ザクロの木に生えるものは，サナダ虫の駆除，扁桃腺炎，口臭，肺結核に効果的です。<br>
<br>
　シロキクラゲは，咳，のどの痛み，胸部の痛み，便秘，生理不順に有効です。<br>
<br>
　 栄養成分としては，カルシウムを豊富に含み100ｇ中，クロキクラゲ180ｍｇ，シロキクラゲ240ｍｇです。また，ヌルヌルとし，コリコリとした食感 は，多糖質によるものです。これはコンニャクや寒天にも含まれており，コレステロール値を下げ，動脈硬化，高血圧を予防する働きがあります。<br>
<br>
来歴<br>
　現代の食生活のなかでは重要な役目を果す，きのこ類。きのこも種類が多く，さまざまな薬効を持つものも少なくありません。キクラゲも例にもれず，味もよく，薬効にも富みます。<br>
<br>
　日本では海のクラゲの歯ごたえに似ていることから「木水母」，中国では，生のものが，形とやわらかさが人の耳たぶに似ていることから「木耳」と名づけられました。<br>
<br>
　シロキクラゲはかつては中国の四川や貴州の奥でしか採取できませんでしたが，現代では人工栽培され，手軽に手に入れることができるようになりました。<br>
<br>
　栄養的にも味の面でもシロキクラゲの方が優れています。<br>
<br>
効用・効果<br>
　生える木によって効果は多少異なる。<br>
<br>
クワの木に生えるもの<br>
・　増血，産後の滋養強壮に効果<br>
・　動脈硬化の予防<br>
・　風邪の時の解熱，咳止めとして効果的<br>
<br>
エンジュの木に生えるもの<br>
・　痔，下血，性器出血などに止血作用を持つ<br>
<br>
ザクロの木に生えるもの<br>
・　サナダ虫の駆除<br>
・　扁桃腺炎，口臭，肺結核に効果がある<br>
<br>
シロキクラゲ<br>
・　咳，のどの痛み，胸部の痛み<br>
・　便秘<br>
・　生理不順 <br>
<br>
■（５月１５日１６日１７日）の出船致します。(貴船桟橋)夜釣り<br>
　集合場所：　貴船桟橋<br>
　時間：　午後６：００出船　　　　　８：００帰港<br>
　対象：メバル、カサゴ、アナゴ、スズキ<br>
<br>
お問い合わせ　０３−５７３６−３４００<br>
<br>
 集合場所：貴船桟橋<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C2%E7%BF%B9%C5%EC%A3%B5%A1%DD%A3%B1%A3%B3&lat=35.56740889&lon=139.74664194&type=scroll&gov=13111.7.5.13.7">地図</a><br>
<br>
提供：<a href="http://www.hata-raku.jp/index.htm">株式会社傍楽事務局</a>株式会社傍楽事務局</a><br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/20195408.html">
    <title>
			傍楽事務局「クルージング/釣りクラブ」
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/20195408.html</link>
    <description>昨日(４月３０日)の釣果 　４月３０日夕刻５：３０に貴船桟橋をお客４名を乗せ出船、海老取り川をぬけ、多摩川を横断、京浜運河を横浜方面に走行し、扇島大橋を潜り、東扇島西公園の反対側扇島のJFE原料ヤード桟橋付近で、メバル、カサゴねらいで１時間程楽し...</description>
    <dc:subject>羽田のものづくり仲間が、心のリフレッシュと新たな出会いを求め、東京湾を舞台に海洋レジャー開発の第一歩として釣りクラブを設立。毎日の釣果を報告します。釣り仲間を集め一人様実費３０００円で毎日貴船桟橋より夕刻５：３０出船１時間半程度の釣りを楽しみます。</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-01T17:17:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[昨日(４月３０日)の釣果<br>
　４月３０日夕刻５：３０に<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C2%E7%BF%B9%C5%EC%A3%B5%A1%DD%A3%B1%A3%B3&lat=35.56740889&lon=139.74664194&type=scroll&gov=13111.7.5.13.7">貴船桟橋</a>をお客４名を乗せ出船、海老取り川をぬけ、多摩川を横断、京浜運河を横浜方面に走行し、扇島大橋を潜り、東扇島西公園の反対側<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.48687389&lon=139.74131472&ac=14131&az=14.3.2">扇島のJFE原料ヤード桟橋</a>付近で、メバル、カサゴねらいで１時間程楽しんだ。辺りも暗くなり岸周囲のライトが集魚灯の役割を果たしているのか、全員が１投目から釣り上げた。魚影が濃くお奨め度ポイント☆☆☆☆☆。<br>
<br>
仕掛け<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022761.jpg"><br>
　ワーム<br>
<br>
釣果<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022762.jpg"><br>
　メバル９匹、カサゴ１６匹、フッコ１匹<br>
<br>
■本日（５月１日）の出船(貴船桟橋)夜釣り<br>
　集合場所：　貴船桟橋<br>
　時間：　午後５：３０出船　　　　　８：００帰港<br>
　対象：メバル、カサゴ、スズキ<br>
<br>
■お知らせ<br>
　５月５〜６日両日は、お一人様燃料実費２５００円にて、羽田空港を離着陸する飛行機を直近に見ながら潮干狩りに出船致します。子供の日をご家族揃って潮干狩りは如何ですか？希望者は、下記へご予約を御願い致します。　<br>
<br>
お問い合わせ　０３−５７３６−３４００<br>
<br>
 集合場所：貴船桟橋<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C2%E7%BF%B9%C5%EC%A3%B5%A1%DD%A3%B1%A3%B3&lat=35.56740889&lon=139.74664194&type=scroll&gov=13111.7.5.13.7">地図</a><br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。<br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/20195358.html">
    <title>
			傍楽事務局「クルージング/釣りクラブ」
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/20195358.html</link>
    <description> 昨日（４月２９日）の釣果 　４月２９日早朝６：００時貴船桟橋をお客６名を乗せ出船、海老取り川をぬけ、多摩川を横断、鋼管運河、鶴見航路を通って、中の瀬航路上でキス、カレイをターゲットに午後２：００時まで楽しんだ。釣果はキス１０匹、カレイ2枚と昼...</description>
    <dc:subject>羽田のものづくり仲間が、心のリフレッシュと新たな出会いを求め、東京湾を舞台に海洋レジャー開発の第一歩として釣りクラブを設立。毎日の釣果を報告します。釣り仲間を集め一人様実費３０００円で毎日貴船桟橋より夕刻５：３０出船１時間半程度の釣りを楽しみます。</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-30T16:55:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<br>
昨日（４月２９日）の釣果<br>
　４月２９日早朝６：００時<a href="http://hataraku.nablog.net/image/20022628.jpg">貴船桟橋</a>をお客６名を乗せ出船、海老取り川をぬけ、多摩川を横断、鋼管運河、鶴見航路を通って、中の瀬航路上でキス、カレイをターゲットに午後２：００時まで楽しんだ。釣果はキス１０匹、カレイ2枚と昼間の釣りとしては、まずまずの釣果でしたお奨め度ポイント☆☆。<br>
<br>
　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=4kWnm8Eja1Q">東京湾のカレイ・キス釣り動画</a><br>
<br>
　本釣りクラブは、参加費３０００円(実費)で何方でも参加できます。皆さんお誘いの上是非お集まり下さい。尚、参加に当たりましては予約が必要です。問い合わせ等は、以下のTELにてお待ち致します。<br>
<br>
　昨日の釣り場：中の瀬航路<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022752.jpg"><br>
<br>
　道具ダテ<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022750.jpg"><br>
<br>
　釣果<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022748.jpg"><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022749.jpg"><br>
<br>
■本日（４月30日）の出船(貴船桟橋)夜釣り<br>
　集合場所：　貴船桟橋<br>
　時間：　午後４：３０出船　　　　　８：００帰港<br>
　対象：メバル、カサゴ、スズキ<br>
<br>
■お知らせ<br>
　５月５〜６日両日は、お一人様燃料実費２５００円にて、羽田空港を離着陸する飛行機を直近に見ながら潮干狩りに出船致します。子供の日をご家族揃って潮干狩りは如何ですか？希望者は、下記へご予約を御願い致します。　<br>
<br>
お問い合わせ　０３−５７３６−３４００<br>
<br>
 集合場所：貴船桟橋<a href="http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%C2%E7%BF%B9%C5%EC%A3%B5%A1%DD%A3%B1%A3%B3&lat=35.56740889&lon=139.74664194&type=scroll&gov=13111.7.5.13.7">地図</a><br>
<br>
提供：<a href="http://www.hata-raku.jp/index.htm">株式会社傍楽事務局</a>.htm">株式会社傍楽事務局</a><br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194859.html">
    <title>
			羽田の海で潮干狩り、つり、クルージングは如何ですか
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194859.html</link>
    <description>傍楽事務局ではものづくりを通して人の輪を広げようと毎月第三日曜日に 大森ふるさとの浜辺公園で行わをれている羽田ビーチクラブを後援しています。又、今回１０名乗りのクルーザーを購入し、クルージング、つり、潮干狩りを気軽に出来るようクルーザーの乗り...</description>
    <dc:subject>ご家族、友人、恋人の記念日をクルージングでお祝してあげませんか</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-25T12:20:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[傍楽事務局ではものづくりを通して人の輪を広げようと毎月第三日曜日に<a href="http://www.city.ota.tokyo.jp/kita/douro/hamabe/furu_hama/index.html"> 大森ふるさとの浜辺公園</a>で行わをれている<a href="http://www.youtube.com/watch?v=b1izyZfN1p8">羽田ビーチクラブ</a>を後援しています。又、今回１０名乗りのクルーザーを購入し、クルージング、つり、潮干狩りを気軽に出来るようクルーザーの乗り合い、貸切を行う事で皆さんとの新たな出会いの場を提供することと成りましたので、ご利用下さい。理由は、最終後段のつぶやきをお読み下さい。<br>
<br>
<br>
傍楽事務局では、役員全員が小型船舶１級の免許を取得し、１０人乗りプレジャーボートを購入、今回新たに海洋レジャー事業部門を立ち上げました。クルージングクラブ、釣りクラブを設立し、下記のように会員を募集しています。是非皆さんの参加を役員一同、心からお待ち致します。<br>
<br>
只今会員募集中<br>
　会員要件<br>
　　入会金　　　　20万円<br>
　　年会費　　　　4万円<br>
　　出船時　　　　一人２０００円（燃料満タン返却）<br>
<br>
「海辺活動」<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021620.jpg">多摩川下流から望む<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022629.jpg">海辺公園<br>
<br>
■	クルージング　クラブ<br>
　「記念日をクルージングでお祝しよう」東京湾から見る都心の夜景は、絶品です。<br>
　貴船桟橋を出船１時間のクルージング、運河沿いのレストランでお二人だけのディナーをお楽しみ下さい。貸切５００００円<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022628.jpg">　貴船桟橋<br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022631.jpg">　クルージング<br>
<br>
　■　つりクラブ<br>
　　　かさご、シーバス、キス、メバル、アジ、黒鯛、カレイ、あいなめ、<br>
　　　貸切　４００００円（定員８名）<br>
　　　乗り合い　５０００円<br>
　　　<br>
<br>
　■　潮干狩りクラブ<br>
　　　　アサリ　１人３０００円　　８名単位　<br>
<br>
　■　<a href="http://www.youtube.com/watch?v=b1izyZfN1p8">羽田ビーチクラブ</a>(参加費無料)<br>
毎月第３日曜日<a href="http://www.city.ota.tokyo.jp/kita/douro/hamabe/furu_hama/index.html">大森ふるさとの浜辺公園</a>で午前９：３０〜１２：００の間開催しています。羽田ビーチクラブのタイトルソングは、元大事MANブラザーズバンド所属の<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=3KDu4CIA9r8">吉田理恵さん</a>が歌ってくれています。<br>
<br>
５月１８日は、大森ふるさと浜辺公園に、家族揃っての参加は如何。<br>
<br>
　催し内容：浜辺の清掃<br>
サーフィン教室<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022639.jpg"><br>
<br>
ウインドサーフィン教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022645.jpg"><br>
　　　　　　　ウェイクボード教室<br>
ルアーキャスティング教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022635.jpg"><br>
<br>
紙飛行機教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022643.jpg">　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022644.jpg"><br>
<br>
　　　　　　　スポーツカイト教室<br>
海辺の生き物との触れ合い教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022637.jpg"><br>
<br>
羽田沖クルージング無料体験<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022638.jpg"><br>
<br>
ビーチバレー教室<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022640.jpg"><br>
<br>
ビーサン飛ばし選手権<br>
 <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20022634.jpg"><br>
<br>
　<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021333.jpg"><br>
<br>
　つぶやき<br>
　最近の小学校では、林間、臨海学校は在るのだろうか。私は昭和２０年生まれであるが、確か５、６年生の時に学校が希望者を募り、先生に引率され連れて行ってもらった記憶がある。しかし私の息子も娘も修学旅行には行かせたが、林間、臨海学校に行かせた記憶は無い。我々の小学校時代は、二子玉川から尾山台まで電車通学を１年生の時から行っていた。確か１、２年は、二部制授業だったと記憶している。早番組みと遅番組みに分かれていて早番組みの授業が終わった頃に遅番組みが登校すると言った具合であった。当時は食料も全て自給自足生活で、家には、ヤギと鶏が飼われていた。私はヤギの乳で育った訳である。学校の帰りには、野菜畑からキューリ、トマト、瓜などを取って帰り、お米をお盆に広げ石とかゴミを避け、一升瓶に米を入れ棒でこついて白米にして食べたものである。朝パン食の我が家では、石臼をひいて小麦粉を作るのは私の役割であった。又、お風呂の水汲みも井戸を使って汲み上げていた。焚き木のまき割りは、風呂とご飯を炊くお釜につかうので、毎日の日課であった。土曜とか日曜は多摩川に行き、つりをしたり、もぐったりし、鯉、フナ、ドジョウ、鮎、はや、うなぎ、なまず、かに、えび等をとって食べていた。このような生活をしてきたので、葉を見れば従来からの日本野菜は全て解かる。柿、梨、ぶどう、桃、李、くり等の花の色形状、品種についても生活の中で自然に覚えてしまった訳である。川遊びについても、川の危険な場所、入り方は遊びながら体験的に学んできているので、死ぬ事も無く、今まで生きて来た訳で、遭えて、海、川、山を危険であると断定し子供を避けさせるのは、自然との調和を損なった人間形成がなされ非常に危険な大人に成長することを危惧する者である。<br>
<br>
お問い合わせ　０３−５７３６−３４００<br>
<br>
提供：<a href="http://www.hata-raku.jp/index.htm">株式会社傍楽事務局</a><br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194850.html">
    <title>
			熱力設計
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194850.html</link>
    <description>■　開発事例（熱力学）  　　基本ツールSolid Works　 Or CAD 　　温度制御設計（ペルチェ / ヒーター / サーミスター / 白金抵抗 / ヒートシンク）  　精密卓上恒温槽（真空）　　　　　　　        　　　　　恒温プレート（窒素ガス）     恒温バキューム...</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-04-25T09:18:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[■　開発事例（熱力学）<br>
<br>
　　基本ツールSolid Works　 Or CAD<br>
　　温度制御設計（ペルチェ / ヒーター / サーミスター / 白金抵抗 / ヒートシンク）<br>
<br>
<div align=center>　精密卓上恒温槽（真空）　　　　　　　        　　　　　恒温プレート（窒素ガス）</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021603.jpg">  <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021579.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>恒温バキュームチャックプレート　　　   　　　　　　　LD/LED/EL恒温槽</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021602.jpg"> <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021572.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>上記恒温槽/プレートを制御する温度コントローラ</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021591.jpg">  <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021595.jpg"></div><br>
<br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。<br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194849.html">
    <title>
			水力設計
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194849.html</link>
    <description>■　開発事例（水力学）  　　基本ツールSolid Works 　　水力設計（ポンプ / マイクロナノバブル）  要素技術の確立のため実験を行い、基本要素を固めてゆく。      実験の積み重ねによるデーター収集。       商用温泉・水質浄化用マイクロナノバブル発生装...</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-04-25T09:16:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[■　開発事例（水力学）<br>
<br>
　　基本ツールSolid Works<br>
　　水力設計（ポンプ / マイクロナノバブル）<br>
<br>
<div align=center>要素技術の確立のため実験を行い、基本要素を固めてゆく。</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021580.jpg">   <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021581.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>実験の積み重ねによるデーター収集。</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021590.jpg">   <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021594.jpg"></div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021593.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>商用温泉・水質浄化用マイクロナノバブル発生装置商品化に成功</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021578.jpg">  <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021585.jpg"></div><br>
<br>
<br>
<b><div align=center>家庭お風呂用マイクロナノバブルシャワー商品化</div></b><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021576.jpg"></div><br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。<br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194848.html">
    <title>
			光学設計
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194848.html</link>
    <description>■　開発事例（光学）  　　基本ツール　ZEMAX 　　光学設計 / レンズ製作 / コーティング / 鏡筒製作 /    　具体的にお客様と仕様（要望）を打ち合わせて設計に入ります。      　実験により実証を確認   レンズ性能を確認   レンズを製作し、鏡筒に組込み、...</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-04-25T09:14:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[■　開発事例（光学）<br>
<br>
　　基本ツール　<i><b>ZEMAX</b></i><br>
　　光学設計 / レンズ製作 / コーティング / 鏡筒製作 / <br>
<br>
 　具体的にお客様と仕様（要望）を打ち合わせて設計に入ります。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021601.jpg">   <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021600.jpg"><br>
<br>
　<div align=center>実験により実証を確認</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021574.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>レンズ性能を確認</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021588.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>レンズを製作し、鏡筒に組込み、パーツ部品を製作</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021586.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>筐体に組込み、商品化</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021587.jpg"></div><br>
<br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194847.html">
    <title>
			機械設計
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/a/20194847.html</link>
    <description>■　開発事例（機械）  　　基本ツールSolid Works 　　機械設計(治具/設備機器/ロボット) / 部品加工 / 表面処理 / 仕上げ / 組立  　部品設計   ３Ｄ(3次元)表示で形状を理解いただけます。   光造型加工により特殊な部品も製作できます。　5軸加工も難なく...</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-04-25T09:09:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[■　開発事例（機械）<br>
<br>
　　基本ツールSolid Works<br>
　　機械設計(治具/設備機器/ロボット) / 部品加工 / 表面処理 / 仕上げ / 組立<br>
<br>
　部品設計<br>
<div align=left><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021608.jpg"></div><br>
<br>
３Ｄ(3次元)表示で形状を理解いただけます。<br>
<div align=left><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021607.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>光造型加工により特殊な部品も製作できます。　5軸加工も難なくこなします。</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021609.jpg">  <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021606.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>加工を終えた部材、部品は、部品検査をへて組上げられます。</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021605.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>製品検査をへて梱包出荷されます。</div>　<br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021604.jpg"></div><br>
<br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20189102.html">
    <title>
			「ものずくり」オリジナルパソコンを作ろう
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/a/20189102.html</link>
    <description>１９７２年に私は、データーエントリマシーンを用いデーター入力を専門に請負うキーパンチ入力会社に勤務し、この職場でキーボード入力を習得、情報産業に入るきっかけとなった。当時は現在のような漢字変換入力方法はなく、全てカナ・英数字表示の制約を受け...</description>
    <dc:subject>現代社会には無くてはならぬ程生活に溶け込んだパソコンをテーマにオリジナルパソコンの製作方法を解説します。</dc:subject>
    <dc:date>2008-02-19T08:23:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[１９７２年に私は、データーエントリマシーンを用いデーター入力を専門に請負うキーパンチ入力会社に勤務し、この職場でキーボード入力を習得、情報産業に入るきっかけとなった。当時は現在のような漢字変換入力方法はなく、全てカナ・英数字表示の制約を受けた、データー処理方法が一般的でした。しかし新聞社等大手印刷業界においては、文字を連想法によって漢字入力がなされていました。例えば、「晴れ」を入力する時は「ニ-チ-ア-オ-レ」のように気長に入力したものでした。2〜3年後になると日本語のフォント製作が始まり私は団地の奥さんを集め升目が描かれたOCR用紙を配り、四角い升目を鉛筆で塗り潰して一枚に1文字を描いてもらうことで、第1水準・第2水準の文字フォントを製作したものでした。私がIBM/PCのパソコンと出会ったのは１９８２年の春である。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021746.jpg"><br>
<br>
 当時のIBM/PCは、110Vが必要で、ステップアップトランスをトランスメーカーに特注で巻いてもらい100V入力、110V出力の電源を手作りで製作、IBM/PCを動かしました。余談になりますが、其の当時、私の手作り電源を見たIBM/PC商社にその後4年間程、製品としてステップアップ電源を納入し、これが私のヒット製品1号となり、ものづくりの道へと私はハマル事と成りました。<br>
 この当時の日本の弱電メーカー研究所は、こぞってIBM/PCを購入し、ハード解析、ソフト開発等の用途で、年間1万台以上が、三菱電気、日本電気、日立、富士通、東芝と言った会社の中に消えてゆきました。特に東芝さんの購入台数は秀でていたことを記憶している。その後ノートパソコンとなりノートと言えば東芝の代名詞が生れる以前のお話です。<br>
 現在は、生活と切っては切れぬパソコンですが、このような、ヒストリーが在った訳です。 最近は、パソコンも個性化が流行しているようで、私共は、同様なお考えを持たれた方々へオリジナルパソコンを組立て提供しています。今日は、その1例を以下に紹介させて戴きます。<br>
<br>
オリジナルパソコンを製作するには、パソコンを構成するパーツをそろえるところから始めます。秋葉原のティゾーン、DOSV工房、と言ったお店に出向き、ご自分のお気に入りのケース、CPU、電源、ハードディスク、メモリー、マザーボード、ヒートシンク、モニタースピーカー、キーボード、マウス、光ディスク、各種機能ボード等を購入してきます。上記で紹介したお店の店員さんに、「今回初めてパソコンを組むのだけれど予算○○万円ぐらいで揃えて下さい」と声を架ければ30分程で、品物を揃えてくれます。<br>
<br>
　それでは、パソコンを構成している要素を一つ一つ紹介して行きましょう。<br>
<br>
■　CPU　<br>
　CPUとは、各装置の制御やデータの計算・加工を行なう装置。メモリに記憶されたプログラムを実行する装置で、入力装置や記憶装置からデータを受け取り、演算・加工した上で、出力装置や記憶装置に出力する。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021777.jpg"><br>
<br>
■　ヒートシンク<br>
　CPUデバイスは、高速演算をすることで自己発熱を起こし、これを放置していますと暴走あるいは、破壊する恐れが想定されるため、デバイスの温度を管理し、CPUが安定駆動できるようヒートシンクを付加し、デバイスの温度が一定温度以上にならぬ役割をもっています。上部の黒い羽部分は、ファンで、その下の銀色部分は、アルミ製フィンです。アルミは熱伝導率が良いのでヒートシンクの材料として極一般的に使用されています。精密な温度コントロールをする場合はアルミより更に熱伝導率の良い銅（Cu）製を用いることになります。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021773.jpg"><br>
<br>
■　マザーボード<br>
　マザーボードはさまざまなパーツを取り付ける基板で、このマザーボードによって搭載できるCPUの種類やメインメモリの種類/最大容量、拡張スロットの数が決まってきます。<br>
いくらCPUが高速であったり、メインメモリが高速で容量を十分に搭載していても、このマザーボードの品質が悪ければ期待した性能と安定度を得られない事があります。パソコンはたくさんのパーツで構成されていますが、そのほとんどがこのマザーボードへ直接接続されます。各パーツの説明ページをご覧頂くとわかると思いますが、各パーツにはそれぞれ規格があり、例えばCPUの規格とメインメモリの規格は異なります。しかしそれらのパーツは同じマザーボードへ接続され、相互にデータをやり取りします。各パーツ間のデータのやり取りの橋渡しを一括して行うのがこのマザーボードなのです。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021778.jpg"><br>
<br>
■　電源ユニット<br>
　家庭用に供給されている100Vの交流電源から、コンピュータ内部で必要となる直流電源に変換するためのユニットです。コンピュータ機器は直流電源によって動作するため、この変換ユニットが必要になります。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021779.jpg"><br>
<br>
■　ファン<br>
　CPU、電源、グラフックボード等から発熱した空気は、ケース内温度上昇を招く為ケース内の発熱をケース外に排気する役割をファンは担っています。このことにより、ケース内温度をある一定温度以下に保つことができるようになります。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021776.jpg"><br>
<br>
■　ハードディスク<br>
　写真を保存したり、文章を保存したり、OSをインストールしたり、ソフトウェアをインストールしたり、パソコンに覚えさせる内容は全てこのハードディスクに記憶されます。<br>
最小構成の状態（通常一般的に市販されている状態）のパソコンには、ハードディスク以外にまともにデータを記憶出来る場所は基本的には存在しません。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021775.jpg"><br>
<br>
■　CDドライバー<br>
　CDは、データを記録するメディア。光ディスクの一種である。CDは音楽やデータの配布用として非常に普及している。CDは大きく分けて音楽用の「CD-DA」と、コンピュータ用の「CD-ROM」の2種類がある。材質はCD-DAもCD-ROMもまったく同じだが、データの記録方式が異なり、CD-DAは音質を重視し、CD-ROMはデータの正確性と検索のしやすさを重視した方式となっている。CDの約7倍〜12倍のデータを記録できるDVDも基本的にはCDと同じ仕組みを採用しており、凸凹を細かくすることなどで容量アップを図っている。「CD」が何の略語かについては2説あり、「Compact Disc」と「Compact Disk」の両方が現実に使われている。<br>
　CD-Rは、データを一度だけ書き込めるCD。いったん書き込んだデータは消去できない。容量は通常のCDと同じ650MB(音楽74分相当)のものと、700MB(音楽80分相当)の2種類がある。CDとCD-Rは読み取り方が一緒のため、CDドライブではCD-Rを読み取ることもでき、パソコンを使って音楽を記録したCD-RをCDラジカセで再生することもできる。<br>
　CD-RWは、データを何度でも書き込んだり消去したりできるCD。容量はCDと同じ700MB。データの読み出しの原理は通常のCDと同じだが、反射率が20%と低いため、古いCD-ROMドライブやCDラジカセなどでは読み取ることができない。<br>
　CD-ROMは、CDを使ったコンピュータ用の読み出し専用記憶装置。容量は700MBで、音楽が80分のデータ量に相当する。製造工程で一度データを書き込むと、追加・消去が行えなくなる。ユーザの手に届いた時点では一切の書き込みが行えないためこう呼ばれる。現在、音楽などのコンテンツや、OS、ゲームやビジネスソフトなどのアプリケーションソフトなど、ほとんどのソフトウェアはCD-ROMの形で流通している。CD-ROMの仕様は、規格書の表紙が黄色いことから通称「イエローブック」と呼ばれている。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021830.jpg"><br>
<br>
■　メモリー<br>
　メモリとは、「Memory（メモリー）」の事で、つまり「記憶」という意味です。情報を記憶する部分をメモリと言う･･･　そのまんまです。データを保存するパーツには「ハードディスク（HDD）」というものがあり、こちらはデータを長期的に保存できますが、カセットテープやビデオテープのように磁気によって物理的にデータを読み書き込きするので処理に時間がかかります。この時間のかかる部分とCPUがデータをやり取りしていては、パソコン全体の動作も遅くなってしまいます。そこで「使用するデータを電気的に保存して置く場所を作って、そことデータのやり取りをさせれば、もっとパソコンを早く動かせるじゃないか」という考えができました。その、データを電気的・一時的に保存しておく場所が「メモリ」な訳です。メモリの容量（記憶量）がたくさんあればあるほど、パソコンはたくさんのソフトをまとめて動かしたり、大容量のソフトを速く安定して動かしやすくなります。もし使用中にメモリ容量が足りなくなってしまうと、パソコンはメモリに記憶できない分をハードディスクに書き込んで補おうとします。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021772.jpg"><br>
<br>
■　グラフックボード<br>
 実際に目で見る画面を映し出しているのはディスプレイですが、ディスプレイは命令通りに表示しているだけに過ぎず、命令が無ければ何も映りません。その命令を出す機械が、グラフィックボードです。グラフィックボードがパソコン上で処理する必要があるデータは2種類存在し、「2D（平面）と3D（立体）」です。しかし、2Dに関しては、どんなに低レベルのグラフィック処理能力でも要求されるレベルの方が低くなっているため、極端に古くなければ気にかける必要はありません。ですので、グラフィックボードで差が大きく出る部分は「3D処理能力」と言えます。これは、グラフィックボードにより処理速度にかなりの差が出ます。3D処理に関しては、関係がある人（3Dを扱う人、多くのパターンは3Dのゲーム、3Dコンピューターグラフィックスなど）はとてもよく3Dを使いますが、使わない人（ゲームなどそういった3D処理をしない人）にとっては全く使わない部分になると思います。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021774.jpg"><br>
<br>
■　さあいよいよ組立です。まずは、シャーシにマザーボードを実装します。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021780.jpg"><br>
<br>
　CPUを実装します。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021781.jpg"><br>
<br>
　ヒートシンクをCPUの上に実装します。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021782.jpg"><br>
<br>
　メモリーカードAを実装します。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021783.jpg"><br>
<br>
　メモリカードBを実装します。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021784.jpg"><br>
<br>
　グラフックボードが実装されマザーボードの実装品はすべて乗せ終わりです。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021785.jpg"><br>
<br>
　さて次は、ケースに部品を実装します。今フレームに取り付けたマザーボードもケース内に組込みます。今回しようするケースは、オーディオ製品に見える特徴を持ったデザインを選択してみました。<br>
<br>
　ケース背面よりの写真<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021795.jpg"><br>
<br>
　フロントからの写真<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021796.jpg"><br>
<br>
　CDドライバーを実装<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021797.jpg"><br>
<br>
　ファンを実装<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021798.jpg"><br>
<br>
　電源ボックスをケース背面側に実装します。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021799.jpg"><br>
<br>
　ハードディスクを取り付け用フレームに固定します。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021831.jpg"><br>
<br>
　ハードディスクの実装<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021800.jpg"><br>
<br>
　先に組んだマザーボードをケース内に組込む。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021828.jpg"><br>
<br>
　ケースフレームにパネルカバー3枚を貼り付ける。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021814.jpg"><br>
<br>
　パネルカーバーを装着した状況。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021815.jpg"><br>
<br>
　個性的なオリジナルパソコンの組みあがりです。<br>
<br>
■　火入れ及びOS入力<br>
　<br>
　電源を投入する前に、＋と-の接続を再確認します。ヒューズが挿入されているかを確認し、電源スイッチをONし、通電を確認します。<br>
　各要素パーツが駆動できていることを確認できたならば、OSをインストールする作業へと進みます。OS（Operating System）はPCの入出力機器、ディスク、メモリ管理など基本的なシステムの管理をするソフトウェアのことで基本ソフトウェアとも呼ばれています。現在一般ユーザーが自作PCとして使用するOSはWindowsの各バージョンになると思います。次に、いよいよパソコンに命を吹き込む作業とし、OSのダウンロードを実行します。ソフトを読みきれないばあいには、メモリー初期不良か、メモリーの差込不良等が考えられますので、メモリーの挿し直し又は、新しいメモリーと交換されると良いでしょう。<br>
以下は、できあがった自作パソコンです。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021829.jpg"><br>
<br>
皆さんも簡単なので挑戦して見ては如何ですか。<br>
<br>
<br>
提供：<a href=http://www.hata-raku.jp/index.htm target=_blank><big>株式会社　傍楽(はたらく)事務局</big></a><br>
<br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">
    <title>
			「傍楽（はたらく）事務局」会社案内
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html</link>
    <description>会　　社　　案　　内    多摩川から大田区を臨む   株式会社傍楽(はたらく)事務局   ごあいさつ   　20世紀は電車、自動車等に代表されるニュートン力学の時代と言われ、21世紀は、原子力発電等、アインシュタインに代表される量子力学の時代と語られています...</description>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-02-04T10:03:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[<div align=center><b><b>会　　社　　案　　内</b></b></div><br>
<br>
<br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021620.jpg"></div><br>
<small><div align=right>多摩川から大田区を臨む</div></small><br>
<br>
<br>
<div align=center><b><font color=blue>株式会社傍楽(はたらく)事務局</font></b></div><br>
<br>
<br>
<b><font color=red><big>ごあいさつ</big></font></b>  <br>
　20世紀は電車、自動車等に代表されるニュートン力学の時代と言われ、21世紀は、原子力発電等、アインシュタインに代表される量子力学の時代と語られています。<br>
　このような背景から我々は、広範囲におよぶ各分野の経験技術者が集まり起業致し、分野に捉われる事の無い、その時代のニーズに見合った商品の研究開発を受託、サンプルモデルをこなした結果、顧客に喜ばれ、又部材加工、組立等、外部協力会社にも感謝されました。<br>
　これらの経験を生かし我々はものづくりに必要な知識と技術を持つ有志を背景に、新製品・新技術を誕生支援するため、ものづくり相談窓口を中心に、ITを手段とし、感性を体験的に修得する場と機会を提供することとしました。<br>
　又、将来の技術立国をになう創造性豊かな人材育成および新技術誕生に役立つサイト運営を目標に、株式会社傍楽事務局は、提案いたします。<br>
<br>
　創造性豊かな人材育成のためには、単に手先の器用さだけではなく、技術コミュニケーション能力、問題発見・解決能力、情報収集・分析能力、アイデア創出力など総合能力を体系的に修得できる教育プログラムが必要です。<br>
　既に経済産業省、文部科学省等で実施している、地域企業と連携して行うプロジェクト研究は、有効な取り組み方法の一つと思われます。<br>
　今後、類似の取り組みを拡大して行くとともに、企画提案の改善も絶え間なく、行っていきたいと思っております。<br>
　傍楽では、実験設備や装置作成支援サービスを利用し、地域におけるものづくり拠点となることを目標に努力してゆく所存ですので、皆様のご理解とご支援をよろしくお願い申し上げます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
■　事業目標<br>
<br>
傍楽(はたらく)は地域のあらゆる顧客に対し急速に成長するインターネット市場を通し、ものづくり開発支援事業を行い、業界におけるリーダーを志す。<br>
　中小規模のビジネスに狙いを定め顧客および協力企業から喜ばれる知的財産を含む競争力のある新製品の開発および研究支援に努め、適正製造価格を担保できるものづくりを目標とさだめ、これを達成する。<br>
　急速に変化し続ける環境化において傍楽は、分野に捉われる事の無い、その時代のニーズに見合った商品の研究開発を積極的に行える体制を整え、業界のリーダーを目指す。<br>
<br>
<br>
■　会社沿革<br>
<br>
    2003年10月　大田区創業支援施設内に技術系コミュニティーサイト構築を目的に実験創業。<br>
    2004年４月　テスト用HPを立ち上げる。<br>
    2004年７月　創業支援施設内企業に対しプレゼンテーション実施。<br>
    2004年９月　大田区創業支援施設内企業有志による「ものづくり」任意団体設立。<br>
    2005年５月　山口県防府市異業種グループで技術系コミュニティー実験サイト経過を講演。<br>
    2005年８月　東京都ものづくり新集積形成事業に、おーing ! ニッポン及びオオタコレクションネットワークと合同で応募、認可される。<br>
    2006年７月　大田区羽田にものづくり受託を目的に、大田区創業支援施設、大田区産学連携施設内企業が集結し、株式会社傍楽事務局設立<br>
    2006年８月　有限会社ヤマキと総代理契約を締結。ヤマキの製品を販売。<br>
    2006年９月　脳機能研究所製造受託契約を締結、脳波センサーの製造販売を開始。<br>
    2006年10月　東京工業大学と連携「太陽光励起レーザー開発」に着手。<br>
    2007年１月　東京大学と連携「マイクロナノバブル発生器の製品開発」に着手。<br>
    2007年８月　某メーカと「卓上真空恒温槽設備開発」５セット納品。<br>
    2007年９月　東京海洋大学と連携「トレーラー転倒防止センサー」の製品化に着手。<br>
    2008年１月　マイクロナノバブル発生器の販売開始。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<b>会社概要</b><br>
<br>
■　称　号 <br>
株式会社 傍楽事務局<br>
■　目　的<br>
　■　新規事業の企画発掘<br>
　　新規事業開発・新製品開発等の企画研究開発の受託<br>
　■　インターネット事業<br>
　　ものづくり相談コーナー（コンサルティング業務）<br>
　　技術者を対象としたコミュニティーサイト運営<br>
　　市場開拓（調査・企画・開発・製作・販売・配信）<br>
■　本店の所在地 <br>
　東京都大田区羽田旭町７−１<br>
■　資本金 <br>
　１００,０００円<br>
■　組織 <br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021596.jpg">　</div>　　　　　<br>
■　役員 <br>
　　　代表取締役　　堤　孝高　　　　<br>
　　　取締役　　　　櫻井政人　　　<br>
　　　取締役　　　　月井雪仁　<br>
　　　取締役　　　　後川昭雄　　　<br>
　　　監査役　　　　石丸祐司<br>
■　従業員　　　<br>
　　　　　　８名<br>
■　取引金融機関<br>
　　三菱東京ＵＦＪ銀行　蒲田支店　　　さわやか信用金庫　東糀谷支店<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
■　傍楽のものづくり相談室<br>
<div align=center><b><font color=green>skypeものづくり相談室とは日本のものづくりを支援するコーナー</font></b></div><br>
<big>ものづくり相談・試作相談室</big><br>
　　サイエンス分野を対象とした幅広いものづくり開発の総合工場<br>
<br>
企業・一般<br>
■　図面の無いアイディアの図面化、試作商品化を受託、共同で実現致します。<br>
■　派遣社員に期待できなかった技術継承を傍楽が受託、サーポート致します。<br>
■　生産ライン設備、治具等の設計から製造、搬入までを請け負います。<br>
■　新製品事業化の企画プロジェクトを傍楽事務局が受託共同で事業化を推進致します。<br>
<br>
大学・大手研究機関（産学官連携）<br>
■　研究実験設備、治具等を、ポンチ絵を基に共に開発具現化いたします。<br>
■　開発されたコア技術を理解し、市場とのマチングをはかり商品化を実現致します。<br>
■　ドクター本来の研究成果が得られるよう傍楽は、技師の役割を果します。<br>
　<br>
<br>
■　営業ブロック図<br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021589.jpg">　</div><br>
<br>
<big><b>■　受託営業分野</b></big><br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021617.jpg"><br>
<br>
<b><font color=blue>■　弊社の特徴</font></b>　　<br>
<br>
<div align=center>機密保持契約を締結し、双方の信頼関係を築く。</div><br>
 <br>
　研究開発設計から、生産設備機器の開発、特許取得、市場調査、<br>
商品化及び販売までのコンサルタント業務。<br>
　顧客との仕様及び見積予算のすり合わせが合致した時点で傍楽の会員になって戴き、<br>
業務請負契約を締結請負金の１/2を手付け金として戴きます。<br>
　請負業務は、Ｓｋｙｐｅを用いてフェイスtoフェイス（ライブ中継）で、<br>
日々顧客と相談しながら進められます。<br>
　Skypeとは、距離と時間を超越して好きな時どんな場所からでも相談できる<br>
無料通信システムです。<br>
　研究開発設計業務は、開発設計グループを立上、プロジェクトリーダーを選任、<br>
顧客との技術窓口及び業務総括を行います。<br>
　設計を終えた部材加工図面は、製造グループに渡り、分野別に区分けされる。<br>
　分別された図面は、加工グループ（大田区内製造業及び商社）に分配され、<br>
部材調達されます。<br>
　調達された部材は、製造グループに集まり組立調整が行われ、<br>
プロジェクトリーダーと顧客との立合い検査を経て出荷されます。<br>
<br>
<br>
■　開発事例（電気）<br>
<br>
　　基本ツールOr CAD・Auto CADを使用<br>
　　電気回路設計(アナログ・デジタル) / 基板製作 / 基板実装 / 筐体組込<br>
<br>
　筐体設計<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021614.jpg"><br>
<br>
　要素回路のシミュレーションをへて回路図を作成し、基板が作成されます。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021597.jpg"><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021598.jpg"><br>
<br>
　基板に電子部品が実装され調整されます。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021599.jpg"><br>
<br>
　筐体内に実装配線し検査します。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021615.jpg"><br>
<br>
　エージング70時間をへて製品として出荷されます。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021613.jpg"><br>
<br>
■　開発事例（機械）<br>
<br>
　　基本ツールSolid Works<br>
　　機械設計(治具/設備機器/ロボット) / 部品加工 / 表面処理 / 仕上げ / 組立<br>
<br>
　部品設計<br>
<div align=left><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021608.jpg"></div><br>
<br>
３Ｄ(3次元)表示で形状を理解いただけます。<br>
<div align=left><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021607.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>光造型加工により特殊な部品も製作できます。　5軸加工も難なくこなします。</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021609.jpg">  <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021606.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>加工を終えた部材、部品は、部品検査をへて組上げられます。</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021605.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>製品検査をへて梱包出荷されます。</div>　<br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021604.jpg"></div><br>
<br>
<br>
<br>
■　開発事例（光学）<br>
<br>
　　基本ツール　<i><b>ZEMAX</b></i><br>
　　光学設計 / レンズ製作 / コーティング / 鏡筒製作 / <br>
<br>
 　具体的にお客様と仕様（要望）を打ち合わせて設計に入ります。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021601.jpg">   <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021600.jpg"><br>
<br>
　<div align=center>実験により実証を確認</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021574.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>レンズ性能を確認</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021588.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>レンズを製作し、鏡筒に組込み、パーツ部品を製作</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021586.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>筐体に組込み、商品化</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021587.jpg"></div><br>
<br>
<br>
<br>
■　開発事例（水力学）<br>
<br>
　　基本ツールSolid Works<br>
　　水力設計（ポンプ / マイクロナノバブル）<br>
<br>
<div align=center>要素技術の確立のため実験を行い、基本要素を固めてゆく。</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021580.jpg">   <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021581.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>実験の積み重ねによるデーター収集。</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021590.jpg">   <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021594.jpg"></div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021593.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>商用温泉・水質浄化用マイクロナノバブル発生装置商品化に成功</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021578.jpg">  <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021585.jpg"></div><br>
<br>
<br>
<b><div align=center>家庭お風呂用マイクロナノバブルシャワー商品化</div></b><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021576.jpg"></div><br>
<br>
<br>
<br>
■　開発事例（熱力学）<br>
<br>
　　基本ツールSolid Works　 Or CAD<br>
　　温度制御設計（ペルチェ / ヒーター / サーミスター / 白金抵抗 / ヒートシンク）<br>
<br>
<div align=center>　精密卓上恒温槽（真空）　　　　　　　        　　　　　恒温プレート（窒素ガス）</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021603.jpg">  <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021579.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>恒温バキュームチャックプレート　　　   　　　　　　　LD/LED/EL恒温槽</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021602.jpg"> <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021572.jpg"></div><br>
<br>
<div align=center>上記恒温槽/プレートを制御する温度コントローラ</div><br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021591.jpg">  <img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021595.jpg"></div><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<div align=center><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021610.jpg"><img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021611.jpg"></div><br>
<br>
<br>
<div align=center>〒144-0042　東京都大田区羽田旭町7-1　　大田区創業支援施設ＢＩＣあさひ１０７</div><br>
<div align=center>ＴＥＬ：０３−５７３６−３４００　　ＦＡＸ：０３−５７３６−３４０４</div><br>
<div align=center>skypeものづくり相談室　：　hataraku</div><br>
<div align=center>E-mail： jimu@hata-raku.jp　　URL： http://www.hata-raku.jp</div><br>
<br>
<br>
提供：<a href="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187955.html">株式会社傍楽事務局</a><br>
一般企業向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「ものづくり相談室」</a>、大学研究所向けに<a href="http://www.hata-raku.jp/otc/otc_information.htm">「企画研究開発相談室」</a>。]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187541.html">
    <title>
			炭酸マイクロナノバブルバス
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187541.html</link>
    <description>マイクロナノバブル発生器の完成から６ヶ月、お風呂に応用してマイクロナノバブルバス（一般空気）を経験できました。次に我々は、以下のような文章をインターネット上で見つけ大変興味を注がれたので、早速追試実験の準備にかかりました。  二酸化炭酸温泉と...</description>
    <dc:subject>炭酸温泉の持つ奇妙な現象を追試実験中</dc:subject>
    <dc:date>2008-01-29T09:59:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[マイクロナノバブル発生器の完成から６ヶ月、お風呂に応用してマイクロナノバブルバス（一般空気）を経験できました。次に我々は、以下のような文章をインターネット上で見つけ大変興味を注がれたので、早速追試実験の準備にかかりました。<br>
<br>
二酸化炭酸温泉とは<br>
無色透明で<a href=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0 target=_blank>二酸化炭素</a>が溶け込んだ温泉である。旧泉質名は単純炭酸泉。二酸化炭素が<a href=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%91%BC%E5%90%B8%E5%99%A8 target=_blank>呼吸器</a>と<a href=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AA%E7%92%B0%E5%99%A8 target=_blank>循環器</a>を刺激し、<a href=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AF%9B%E7%B4%B0%E8%A1%80%E7%AE%A1 target=_blank>毛細血管</a>を拡張して血行をよくする効果がある。入浴による効果は、<a href=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BF%83%E8%87%93%E7%97%85 target=_blank>心臓病</a>や<a href=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E8%A1%80%E5%9C%A7 target=_blank>高血圧</a>の改善。飲泉は<a href=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BE%BF%E7%A7%98 target=_blank>便秘</a>や <a href=http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E9%A3%9F%E6%AC%B2%E4%B8%8D%E6%8C%AF&action=edittarget=_blank>食欲不振</a>によいとされる。ただし、この効果は血液中の酸素<a href=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%86%E5%9C%A7 target=_blank>分圧</a>を下げることによって得られているため、<a href=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AA%E7%92%B0%E5%99%A8 target=_blank>循環器</a>および<a href=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%91%BC%E5%90%B8%E5%99%A8 target=_blank>呼吸器</a>の疾病を持つ患者がむやみに入浴すると、過度な刺激となり症状を悪化させるおそれがある。このような患者が二酸化炭素泉への入浴を希望する場合は、あらかじめ医師に相談するのが好ましい。また、入浴可能の指導を受けたとしても、長時間の入浴は避けておくのが無難である。<br>
<br>
マイクロナノバブル<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021269.jpg"><br>
<br>
炭酸ガスを発生させる方法として我々が考えたシステムは、ポリタンクに水を張り、友人が勤務するケーキ屋さんからドライアイスを調達して、準備はOKと思いきや、使用するガス量よりもポリタンク内で発生するガス量の方が多く、見る見るうちにポリタンクは爆破寸前となり、あわててタンクを開放するしまつ、予算の無い我々にはよくある話なのですが。<br>
<br>
炭酸ガス発生装置として使用したポリタンク<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021524.jpg"><br>
<br>
そこで、しきりなおし、非効率的とは思ったが、タンクに逆支弁を装着し安全を確保、実験にこぎつけました。<br>
<br>
改良に用いた非常に小さな逆支弁<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021521.jpg"><br>
<br>
バブル発生ノズルを、家庭用浴槽シャワー頭部と交換し、給湯弁をオープンし浴槽にバブル発生ノズルの付いたホースを投げ込むだけのポンプを必要としない、水道圧だけの、いたってシンプルなシステムを作り上げた。<br>
<br>
シャワーホースに取り付けたノズル<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021522.jpg"><br>
<br>
まず炭酸ガスがノズルから出力されているか確認するため、水中にバブル発生ノズルを沈めガスボンベの弁を開放するとブクブクと大きな泡が水面に昇って来て破裂するようすを見ることができ、ガスの導通が確認できた。次に給湯弁をオープンすると微細気泡となって炭酸ガスナノバブルが発生しはじめ若干白濁気味だが透明な湯船となった。入浴してみると、肌全体が銀幕をおび、まるで鏡のように体全体が輝き始めます。一般の炭酸温泉ですと気泡が肌全体にプツプツと付着するのですが、そのような様子と異なり肌に銀鍍金でも掛かっているような大変奇妙な現象です。その肌を手で拭いますと、銀幕が微小泡となり取れ、基の人肌となります。しかし数秒後には、再び肌は銀幕化され大変不思議な美しいと思えるほどの光景です。<br>
私は、高血圧で早朝の血圧は１５５（3回測定の平均値）、お風呂に入る前測定しますと１６０を示しました。入浴直後の血圧を測定した結果は１６８を記録しています。入浴後1時間後に測定した結果はなんと１４２(深呼吸などの行為はしていません)を示しました。<br>
若い時はいざ知らず１４０台の血圧は今回が初めて、効用に期待し、さらに実験を進めてゆき、又ご報告致します。<br>
<br>
<br>
■■■■お知らせ■■■■何方でも自由に無料で参加下頂けます。■■■■<br>
<br>
■介護支援研究会<br>
　開催日時　：　２月１８日　PM6:00〜8:00      場所　：　大田区PIO　５F会議室<br>
　テーマ：　リハビリ現場の実態、新型車椅子使用報告、マイクロナノバブル風呂<br>
<br>
■羽田ビーチクラブ1月20日開催報告<br>
人口呼吸方法を習っています。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021453.jpg"><br>
サーフィン練習<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021451.jpg"><br>
いつも人気なビーサン飛ばし。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021450.jpg"><br>
羽田の「のり」を皆で食べました。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021448.jpg"><br>
<br>
　次回開催日時　：２月１７日　AM9:30〜12:00     場所　：　大森ふるさとの浜辺公園<br>
　　　<br>
　<br>
<br>
■まちづくりフェスタ<br>
　開催日時　：　1月27日　10：00〜17：00　　　　場所　：　大田文化の森<br>
　基調講演<br>
　「子供もシニアも生き物も共にたたえあう絵本ＳＨＯＷ！」延藤安弘　先生<br>
<br>
<a href=http://www.hata-raku.jp/index.htm target=_blank><big>株式会社　傍楽(はたらく)事務局</big></a>  <a href="jimu@hata-raku.jp">jimu@hata-raku.jp</a><br>
<br>
<br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187149.html">
    <title>
			光の世界の散歩
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/a/20187149.html</link>
    <description>今回は、光学を主体とした「ものづくり」を紹介いたします。大昔は、連絡をするために、自然光を用いてのろしを上げたり、燈火を点滅させたり、手旗信号を使ったりして互いに連絡をしていた嘘のような本当の歴史が有りました。それが電気に置き換わり、電話連...</description>
    <dc:subject>「ものづくり」開発事例�U（光学）</dc:subject>
    <dc:date>2008-01-24T13:23:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[今回は、光学を主体とした「ものづくり」を紹介いたします。大昔は、連絡をするために、自然光を用いてのろしを上げたり、燈火を点滅させたり、手旗信号を使ったりして互いに連絡をしていた嘘のような本当の歴史が有りました。それが電気に置き換わり、電話連絡が極一般的に使用されるようになったのは、昭和２５〜６年でしょうか、そして光通信の研究が始まったのは今から４２〜３年前のことでした。しかし、通信分野を中心として光の応用は、半世紀も掛からずに、世界は、光通信網で繋がり何時、何処からでも連絡を取ることができるようになっています。この要因には、半導体レーザー（波長、位相が一致した指向性に優れた光）と、ファイバー（光の導伝媒体）の実用化が大きく影響しています。以下の写真は、半導体レーザー光源です。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021435.jpg"><br>
<br>
そこで、半導体レーザーから出力する光を効率良く集光し、ファイバーに入力させることが可能な、ファイバコリメータの設計製作を行っているようすを紹介いたします。レンズ設計をするには、ZEMAXと言うレンズ設計用ソフトを用いて我々は、設計しています。製作するレンズの仕様（倍率、使用波長、動作距離等々）を入力しますと、下記のようなレンズデータを得ることが簡単に出来るとても使い勝手の良いソフトです。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021436.jpg"><br>
<br>
レンズの設計値は、「レンズデータ」と呼ばれるひとまとめの数値で表されます。これはレンズの曲率、間隔、材質を各面ごとに指定したものです。次にレンズの設計が終わるとレンズの製作図面を作成し、これに基づいてレンズを加工します。以下はレンズ設計中の光路図を示します。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021437.jpg"><br>
<br>
こうしてレンズの形状が決定されると、こんどは、AutoCADを用い鏡筒及びレンズホルダー等の部品設計を行い協力会社に部品の製作を依頼します。このようにして製作されたレンズ及び鏡筒部品等が以下の写真です。<br>
<br>
製作されたコリメートレンズ<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021438.jpg"><br>
<br>
鏡筒及びファイバーコネクター（FCコネクター）Φ120μに焦点が絞られます。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021439.jpg"><br>
<br>
ファイバーコリメーターの出来上がりです。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021441.jpg"><br>
<br>
<br>
■■■■お知らせ■■■■何方でも自由に無料で参加下頂けます。■■■■<br>
<br>
■介護支援研究会<br>
　開催日時　：　２月１８日　PM6:00〜8:00      場所　：　大田区PIO　５F会議室<br>
　テーマ：　リハビリ現場の実態、新型車椅子使用報告、マイクロナノバブル風呂<br>
<br>
■羽田ビーチクラブ1月20日開催報告<br>
人口呼吸方法を習っています。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021453.jpg"><br>
サーフィン練習<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021451.jpg"><br>
いつも人気なビーサン飛ばし。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021450.jpg"><br>
羽田の「のり」を皆で食べました。<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021448.jpg"><br>
<br>
　次回開催日時　：２月１７日　AM9:30〜12:00     場所　：　大森ふるさとの浜辺公園<br>
　　　<br>
　<br>
<br>
■まちづくりフェスタ<br>
　開催日時　：　1月27日　10：00〜17：00　　　　場所　：　大田文化の森<br>
　基調講演<br>
　「子供もシニアも生き物も共にたたえあう絵本ＳＨＯＷ！」延藤安弘　先生<br>
<br>
<a href=http://www.hata-raku.jp/index.htm target=_blank><big>株式会社　傍楽(はたらく)事務局</big></a>  <a href="jimu@hata-raku.jp">jimu@hata-raku.jp</a><br>
<br>
<br>
<br>
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<br>
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<br>
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<br>]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/a/20186722.html">
    <title>
			「ものづくり」傍楽事務局
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/a/20186722.html</link>
    <description>　開発事例[�T]電気分野  　OrCADを用いて設計しています。基本的には要素回路のシミュレーションを行い結果的にお客様の要望を満たすことが出来るか確認作業をします。この作業を進める中でほとんどの実装電子部品は、決定されてゆきます。従いまして、残りは...</description>
    <dc:subject>開発事例を紹介いたします。</dc:subject>
    <dc:date>2008-01-17T17:14:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[　開発事例[�T]電気分野<br>
<br>
　OrCADを用いて設計しています。基本的には要素回路のシミュレーションを行い結果的にお客様の要望を満たすことが出来るか確認作業をします。この作業を進める中でほとんどの実装電子部品は、決定されてゆきます。従いまして、残りはコネクター、スイッチを決定すれば、基板の回路作成が可能になり下記のような回路図が描けます。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021358.jpg"><br>
<br>
回路が描けますとガーバーDATAが出力できますので、直接基板製作所にDATAを流します。すると中3日程度で下記のような基板が作成され手元に届きます。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021359.jpg"><br>
<br>
次に基板実装予定に集めておいた部品部材を仮実装し、基板実装後の寸法、及び配線引き回しシロを確認し、実装部品と基板を実装屋さんに依頼します。概ねの寸法が捉えられた所で筐体設計に入り以下の筐体となります。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021369.jpg"><br>
<br>
基板実装を御願いした協力会社が製作された基板は、以下のように部品部材が実装されました。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021371.jpg"><br>
<br>
筐体図面を板金屋さんに製作して頂き表面処理（鍍金、塗装、彫刻）を済ませいよいよトランス、電源基、制御回路基板を実装組立配線してみました。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021372.jpg"><br>
<br>
各ポイントの導通ツチェックをすませいよいよ火入れです、問題なく設計仕様に基付き電圧チェックが終えてカバーをかぶせ製品らしくなりました。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021373.jpg"><br>
<br>
この製品は、あと７０時間のエージングにより出荷否かの判断がなされます。<br>
<br>
<br>
■■■■お知らせ■■■■何方でも自由に無料で参加下頂けます。■■■■<br>
<br>
■介護支援研究会<br>
　開催日時　：　１月２２日　PM6:00〜8:00      場所　：　大田区PIO　５F会議室<br>
　テーマ：　癒し人口芝：車椅子の自動制御：リハビリ現場の実態<br>
<br>
■羽田ビーチクラブ<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021333.jpg"><br>
<br>
　開催日時　：　１月２０日　AM9:00〜12:00     場所　：　大森ふるさとの浜辺公園<br>
　"1月はビーチで遊びましょう"　　<br>
　☆　浜辺清掃(ゴミ観察)<br>
　☆　タッチングプール(羽田の魚たちに触れてみよう・浜辺に放流します)<br>
　☆　救命訓練(人工呼吸)<br>
　☆　サーフィン教室(砂浜にて)<br>
　☆　ルアーキャスティング<br>
　☆　クルージング体験(ふるさとの浜辺海苔養殖場を船で見学)(当日要予約)<br>
　☆　ビーサン飛ばし<br>
<br>
■まちづくりフェスタ<br>
　開催日時　：　1月27日　10：00〜17：00　　　　場所　：　大田文化のの森<br>
　基調講演<br>
　「子供もシニアも生き物も共にたたえあう絵本ＳＨＯＷ！」延藤安弘　先生<br>
<br>
<a href=http://www.hata-raku.jp/index.htm target=_blank><big>株式会社　傍楽(はたらく)事務局</big></a>  <a href="jimu@hata-raku.jp">jimu@hata-raku.jp</a><br>
<br>
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<br>
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　]]></content:encoded>
  </item>
  <item rdf:about="http://hataraku.nablog.net/blog/b/20186424.html">
    <title>
			マイクロナノバブルバス体験レポート
		</title>
    <link>http://hataraku.nablog.net/blog/b/20186424.html</link>
    <description>■　マイクロナノバブル 愛知万博において淡水魚と海水魚を同一水槽内に入れ展示されて以後、マイクロナノバブル業界は急激に脚光をあびるようになり、我も我もと業界上げて新技術及び用途開発がなされてきています。そこでマイクロナノバブルとは如何なるもの...</description>
    <dc:subject>マイクロバブルとは、マイクロバブルの効用、マイクロバブルバスドキメント</dc:subject>
    <dc:date>2008-01-12T11:29:59+09:00</dc:date>
    <content:encoded><![CDATA[■　マイクロナノバブル<br>
愛知万博において淡水魚と海水魚を同一水槽内に入れ展示されて以後、マイクロナノバブル業界は急激に脚光をあびるようになり、我も我もと業界上げて新技術及び用途開発がなされてきています。そこでマイクロナノバブルとは如何なるものか以下高橋正好（産総研）先生が書かれた「微細気泡の性質」の文章を引用しながら紹介します。バブルは、ミリバブル、マイクロバブル、マイクロナノバブル、ナノバブルなのを総称しバブルといわれている。ミリバブルは、巨大な気泡で直径１mm以上の気泡を指し、マイクロナノバブルとは、直径１mm以下の微細気泡を指しますが、通常の気泡とは異なった特性を持つ微細気泡を対象とするようになってきています。即ち、通常の巨大気泡は水面に上昇し破裂消滅しますが、マイクロナノバブルは、微細気泡が上昇しながら縮小し水中で消滅（完全溶解）する存在で、このような傾向の性質を持ち始めるのは直径50μm以下の微細気泡でこれらをマイクロバブルと呼んでいる。と先生は説明されていますので、以下これから紹介しますマイクロナノバブルは、直径50μm以下と理解してよろしいと思われます。<br>
<br>
<img src="http://hataraku.nablog.net/image/20021331.jpg"><br>
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■　マイクロナノバブルの用途<br>
マイクロナノバブルは使用条件などの違いにより大きく2つのタイプに区別できます。１つは医療分野での超音波造影剤としてのマイクロナノバブルであり、他の1つは環境浄化（環境保全）や工業、農業、水産業なので利用されてるものである。又、使用用途に見合った混入ガスを酸素、水素、炭酸、窒素、オゾン等々に変えることで上記の利用分野が、成り立つ起因であると共に広帯域にわたる未開拓な利用分野が裾野を広げていることを追記しておく。これら優れた効果を引き出すためには、微細気泡の特性を十分に踏まえた上で、目的に応じた技術開発競争が進められている。以下の写真はマイクロナノバブルに必要な部材及び発生実験風景を紹介しています。<br>
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以下の写真はマイクロバブル発生瞬時<br>
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■　マイクロバブルバス入浴ドキメント<br>
以前私は、東京の健康ランドで、乳白色に白濁したマイクロバブル浴槽に入浴した経験が有って、私は自分の家庭の浴槽にマイクロナノバブル発生器を取り付けることを思いつきました。考え付くと居ても立っても居られず、すぐさま設計、大田区内の協力会社に部品製作を依頼し製作しましたのが、実は、上段に示した写真です。大成功だったのですが、しかし家庭用としては？そこで、なんとかポンプを用いず、水道圧だけでマイクロナノバブルを発生できないかと、ノズル設計を試みましたのが以下のような試作品となりました。<br>
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出来上がったマイクロナノバブル発生ノズルを使用し、浴槽に給湯すると、乳白色には白濁しない、なぜだろう目を凝らして湯船の中を見ると何か浮遊している、余り小さいのでハッキリはしないが、そこで私はノズルの先端、出湯口に注目した、何やら陽炎のようにノズル先端から50ｍｍ程度帯状に噴出しているようすが目に写り一安心することが出来た。透明なマイクロナノバブルバスである。入浴してみますと肌が銀色の膜を帯び輝き手で肌をぬぐうと銀色の膜がはがれ、同時にがっぽうした気泡が水面で破裂します。15秒もたたぬうちにぬぐったはずの肌は、再び銀色の膜を帯びます。この動作を繰り返していると、いつの間にか湯面は、髪の毛とアカが浮き上がり、湯船からからオーバーフローする湯と共に浮遊物は流れて行き澄んだ湯船にもどりました。湯から上がると、普段の風呂上り、温泉上がりの状況と異なり非常に肌がスースーします。（想像するに肌の皮膚呼吸口まで清掃されたのでは）又、マイクロナノシャワーの効果は、洗髪には最高で、重症のフケ症の私は、普段黒いパソコンのキーボードを真白にして仕事をしていましたが、お陰さまで、これがピタリと止まり毎日すがすがしくパソコン操作ができるようにたことには驚きました。お陰で、石鹸を一切使わず毎日マイクロナノバブルバスに入浴し快適な毎日を送ることができるようになりました。<br>
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■■■■お知らせ■■■■何方でも自由に無料で参加下頂けます。■■■■<br>
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■介護支援研究会<br>
　開催日時　：　１月２２日　PM6:00〜8:00      場所　：　大田区PIO　５F会議室<br>
　テーマ：　癒し人口芝：車椅子の自動制御：リハビリ現場の実態<br>
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■羽田ビーチクラブ<br>
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　開催日時　：　１月２０日　AM9:00〜12:00     場所　：　大森ふるさとの浜辺公園<br>
　"1月はビーチで遊びましょう"　　<br>
　☆　浜辺清掃(ゴミ観察)<br>
　☆　タッチングプール(羽田の魚たちに触れてみよう・浜辺に放流します)<br>
　☆　救